Jingle Happy Diary +LIVE repo+

*Jingle Happy Diary*の別館。まおりーのまおりーによるライブレポを残していきたいと思います。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

レコメン part? 04/10/21

そして12時!!全国放送になりました??!パチパチパチ

ヨコ「こんばんワン・ツー!横山祐ですけども?」
ヒナ「こんばんワン・ツー!村上信吾です。本日のレコメン、
KAT-TUNからこの3人にきていただきました?。自己紹介どうぞっ!!」
亀「こんばんワン・ツー!亀梨和也で?す!」
仁「こんばんワン・ツー!赤西仁です」
中丸「えー、こんばんは!えー中丸雄一でーす!」
ヒナ「そこはおまえ、ちょっと乗っかってくれや!」
中丸「はい、なんか一緒じゃダメと思って」
全員「ぶははははは!!(爆)」
ヒナ「変えてきたんやな、自分の中で!(笑)」
ヨコ「よく言われるもんな。」
ヒナ「同じこと言うたらあか?んって(笑)」
亀「がんばりますは言うなって言われますからね」
中丸「がんばりますとお願いしますは」
亀「そう、そうだね!」
ヒナ「な!そうそう(笑)・・・さっ!ここからラスト1時間ですけど
全国放送になりますんで。北は北海道から南はもう沖縄の方まで」
中丸「うわ?!!」
亀「すご?い!」
ヒナ「ちゃんと聞こえてますから」
亀「あら?、どうも?♪」とリスナーに声かけちゃってます。
全員「はっはっはっは!!(爆)」
亀「KAT-TUNで?す!」
ヒナ「一番低?いレベルの挨拶や?、今(笑)オッケーオッケー!
じゃーねー、ここからもよろしくお願いしまーす!
3人「お願いしまーす」

*翼くんの番組

仁「KAT-TUNのバトルトークパーツスペシャル?ん♪」
・・・・・エコーがかかって、最後のスペシャル?んって
・・・・・伸ばすとこがめっちゃかばいい!!きゃ???!じ?ん!!
ヒナ「おきに来たね、なんか、でも今。」
仁「はい!」
ヒナ「ちょっとなんかおしとやか?にいったもんね?」
亀「さっきの俺みたいにみんな前にぱ?っ!いってなかったじゃないですか」
ヒナ「みんなもっとば?っといかんと?!」
仁「いやややや(笑)」
ヒナ「もっかい言うてごらん!」
仁「KAT-TUNのバトルトークパーツスペシャル?ん♪」
・・・・・だ????!!かーわーいいーーーーーーー!!
・・・・・この甘えん坊さんみたいな言い方!!じーーーーん!!!
全員「・・・ふふふ、くくく・・。」・・・なんか冷ややかな笑い・・・
仁「だってさ?!!な?んかさ?!!!
ね、なんでそーやってプレッシャーをかけるんですか?」・・・・がばいいっ!!!
ヒナ「つぶすため」
全員「ぶはははは(爆)」
仁「ボケろ!ボケろ!みたいな?」
ヨコ「つぶして這い上がるから」
中丸「うふふふふ」

そしてトークテーマ・・・<コンサート>

ヒナ「KAT-TUNはあれよね?1年5ヶ月ぶりですか?」
亀「そうですね、単独コンサートは・・・そうですね?」
仁「そうですね。しかも、あの?冬のコンサートっていうこと、のは初めてなんで。」
・・・・あら、仁くんかんじゃったけど、この渋い声に悶えます???!!
ヒナ「そーかそーか」
亀「そうです!夏はもう」
ヒナ「サマリーしてたしね」
亀「そうですね」
ヨコ「どんな感じになるんですか?今年は」
仁「いや?もう、かなりイイ感じですよ。」
ヨコ「笑いあり涙ありの・・・」
仁「涙は!ない・・・いや、あるかもしれない。」
ヨコ「感動巨編ですか?」
仁「いや、わかんないっす。でも、まだ?」
亀「結構、あれですね、コンサートもそうですけど?
結構いろんな面で今回手?こみ」
仁「凝ってますよ、今回」・・・・・・仁くんナイスフォロー!!(笑)
ヒナ「凝ってんの?日程出てますもんね」
・・・・・日程を言ってくれてます。
仁「足を運んでいただければと・・・」
亀「そうですね?、結構ほんとに、なんだろ・・・僕らが今までチャレンジしたことないようなことも」
ヒナ「あっ!そうなの???」
亀「挑戦してこーって感じなので」
ヒナ「サプライズ??」
亀「サプライズ!っていうよりはもうホントに新境地を開拓していこうかなと」
ヨコ「サンライズ??
ヒナ「ニッポン??」
亀「ね?!まずそっから話したいから、ちょ、ごめんなさいね(笑)飛ばして(笑)
今ちょっとコンサートのことで真剣に話したいな?みたいな」
・・・・・ヨコのボケをスルーしちゃった亀ちゃんの言い訳がかわいいっす(笑)
全員「がはははは!!(爆)」
ヨコ「アーティストだから?みたいな?ふぅ??ん」
ヒナ「ごめんね、横山くん仕事なの!あれも!(笑)」
仁「ふふふ、ふふふ」・・・・かすれた声で笑ってます!!
ヨコ「それでどんな感じなの?ホンマに。なんかチョロっと言えや!
見所みたいなの!」
亀「いや??、」
ヒナ「言うて?や?」
亀「見所?だから一発目からきて、そー来たか!みたいな感じの
突っ込みはぜんぜんありな感じだと思いますね。」・・・・・わかりません(^。^;;
ヨコ「そーゆー形?」
亀「普通にジャジャ?ン!バーーン!KAT-TUN?!
みたいな感じではないかな?っていう。」
ヨコ「ジャジャーン!バーーン!ヤーヤーヤー!」
3人「ぶははは!ヤーヤーヤー(笑)」
ヒナ「人変わってもうたね?」
亀「そ?いうアレじゃなくて・・・そういうサプライズ、ではなくて!(笑)」
ヒナ「違う?」
仁「もちろんKAT-TUNなんですけどもー!
ヒナ「えー、それおもしろいやんか。バーン!ヤーヤーヤー」
仁「そりゃ?おもしろいですけども?ちょっと?」
ヒナ「最後のアンコールだけKAT-TUN出てったらいいんや、ありがとー!って」
亀「ばいばーい!って」
仁「ぶふふふ」
仁「がんばってねーって」
?「ぶはははは」
ヨコ「・・・・3点!」
ヒナ「何点中?」
ヨコ「5点満点で!」
亀「あー、よかった!よかった!」
ヒナ「平均点?」

・・・・・この点数、なんのこと言ってるのかわかりません。
・・・・・中丸くんのひとことに点数つけてるのかな???

仁「いやでもー、ホントにーかなりイイ感じになってると思いますよ」
ヒナ「おー、いいやんいいやん」
亀「すごい早い段階から話し合いもしてたんで」
ヒナ「次のテーマいきましょか?」

*テーマ・楽屋!
中丸「楽屋で・・・」
亀「中丸、なんかやってる?」
ヒナ「中丸、何してんの?」
中丸「ええっ?」
ヒナ「楽屋で」
中丸「ボイパ、ですね」
ヨコ「え?マジで楽屋でしてんの?」
亀「してますよ。」
中丸「楽屋っていうか、いろんなところで練習はするんですけど?」
亀「電車の中やら」
ヒナ「そりゃ迷惑やわ」
亀「ふふふ」
ヨコ「かなり迷惑やわ」
亀「ちっちゃい声で、チュッチュッチュチュってやってんですよ」
中丸「たまに振り向いてくれる人がいるんですよ。」
ヒナ「それで?」
中丸「一般、その、その辺にいる人が・・ですよ?」
亀「ホームとかね」
中丸「そう!そういうのが、うれしいんですよ」
ヨコ「中丸くんのボイパって?俺悲しくなんねん」
ヒナ「なんでなん?」
ヨコ「なくならへんのかなっとかってすごい気になって?」
ヒナ「ばっはっはっはっは(爆)」
中丸「うはははは(笑)」
亀「心配?親の気持ちで?」
ヨコ「この前もね?、大阪公演でね、中丸くんのボイパのコーナーみたいのが
あったじゃないですか。」
ヒナ「ドリームボーイのときね!」
仁「ありましたね?」
亀「あったね?」
ヨコ「本番1日前にバッサリ切られたじゃないですか」
中丸「あああああっ!パンパン!」(ここのパンパンは手をたたいてます)
ヒナ「袖でめっちゃ凹んでたもんな?(笑)」
中丸「だ、だって1ヶ月ぐらいリハーサルしてたじゃないですか?」
ヒナ「毎回やってた」
中丸「そう!毎回リハーサルやってたじゃないですか!」
亀「で、毎回盛り上がってましたからね」
中丸「リハーサルでも実際やったじゃないですか」
ヒナ「こっちは結構楽しみやったもん」
ヨコ「すげ?!中丸、すげ?!みたいになってたもんな?」
中丸「でー、もう本番やるーっていう、もうホンっトにもう数時間前ですよね」
ヒナ「直前やね」
中丸「初日ですもんね」
亀「そうですね?」
中丸「ほんとに、ほんとに凹みましたね」
亀「朝早くにカットで」
ヒナ「あんときの袖の中丸大変やったよ」
亀「大変ですよ、僕らも大変でしたよ(笑)」
ヒナ「すごい下向いてたもん、ず?っと」
ヨコ「エピソード的に言えば芝居中にボイパやってたでしょ、あなた」
ヒナ「あはははははは(爆)」
中丸「あ、やりました!あ?そうそう!」
ヨコ「ボイパのシーンなくなった・・・」
ヒナ「ショータイムでできへんから言うて(笑)」
・・・・・ここはヨコとヒナがかぶってます(笑)
ヨコ「ボイパのシーンないから俺芝居中にやっとったって(笑)」
中丸「うはははは(笑)」
ヒナ?「アホですよ!」
中丸「えへへへへ」

ヒナ「仁は何してんのよ?」
仁「僕ですか?えーー寝てますかね、基本」
ヒナ「あ、でもKAT-TUNよう寝てるよな?、亀もよう寝てる」
ヨコ「あ?そうイメージあるわ。KAT-TUNはよう寝てるイメージある!」
仁「もう、とりあえず入ってきたら?寝る!っていう」
ヨコ「俺らと正反対!楽屋で寝るヤツおらんもん」
仁?「えええっ!」(小さい声で)
亀「楽屋でそういえばあんまりしゃべんないかもね、みんな」
仁「しゃべんない」
中丸「俺はしゃべりたいんだよ!」
ヒナ「しゃべったらええやん!」
亀「いやっ!おまえも!いや!中丸くん朝とかすごいひどいっすよ。
帽子かぶってー、こー、ウォークマン聞いて入ってくるんですよ、楽屋に。
そのまま畳があったら畳に直行なんですよ。」
ヒナ「あー、中丸がめっちゃ寝てるんや」
中丸「いやっいや!」・・・・・と否定してます。
亀「本番の15分前とかに『オイ!中丸起きろよ!』って俺らが起こすんですよ(笑)」
中丸「おいおいおいおい!」
亀「そうだろ??」
中丸「あーSHOCKか」
亀「SHOCKもー、サマリーもー、そうじゃん!(笑)そうでしょ?」
仁「あははは!」
中丸「ま、確かにそうだけどー」
亀「ほら?(笑)」
中丸「だけど、まわりが寝てるとー、なんかこっちも眠くなるっていうのがあるじゃん」
亀「うん、でも結構・・・」
ヒナ「しゃべってたらええやんか!」
亀「この間の楽屋とかは朝早かったりとかしたからね?、確かに」
仁「そーだね?」
ヨコ「この間の楽屋って何?」
亀「サマリー」
仁「サマリーですね」
亀「あとはゲームやったりとかもしますよ、みんなで」
仁「あ、する」
ヨコ「何?ゲームって」
中丸「あっ!英語♪英語♪」
・・・・ここでの中丸くんはすっごい楽しそうに英語っていうんです。
亀「英語を使っちゃいけないとか?」
ヨコ「なんぼうれしそうに英語言うんや」
中丸「チョーおもしろかった」
ヒナ「アホか、おまえ(笑)」
ヨコ「英語の単語をそんなにうれしそうに言うたんはお前ぐらいや!
英語英語英語!」・・・・・って中丸くんの言い方をまねしてます。
中丸「うふふふふふ(笑)」
仁「使っちゃいけないの、もう、じゃあ、スタートとか?」
ヨコ「そんなんよくやるよ!」
ヒナ「よーやるわ!」
仁「じゃあれ!ジンクスとか」
亀「ジンクスゲームやりましたよ」
中丸「あ?やったね」
ヒナ「なに?ジンクスって」
亀「同じ言葉をこーいう風に普通に話してて、たとえば俺と赤西くんが
じゃ?、米だとしたら米!って同じタイミングでもし言っちゃったら?
ジンクス!って言うと?いわれた方はしゃべっちゃいけないの」
仁「しゃべっちゃいけないの」
ヒナ「なんやそれ!」
仁「名前を呼ばれるまで!」
ヒナ「なにそれ!」
中丸「なんかアメリカの方のゲームらしいんですけど」
亀「赤西くんが持ち運んできたんですけど?輸入してきたんですけど」
仁「輸入してきて」
ヒナ「なんかおまえ外国人の人にハマってんねやろ?」
仁「え?」
ヒナ「文化にハマってんねやろ?」
仁「そう、そうですね・・・最近勉強して・・・」(ここはめちゃくちゃ小さい声です!!)
亀「誕生日!なんだっけ?インディ・・・」
ヨコ「インペイ??(笑)」
亀「ははは、インペイじゃないです。」
仁「ちゃう!Independence Day!」
ヨコ「略してインペイやろ?」
全員「がはははは(爆)」
ヒナ「なんか悪さしたみたいや、隠してるやろ!なんか」
3人「爆笑」
仁「7月4日は独立記念日です」
ヨコ「なんか仲よさそうですね?KAT-TUNも」
ヒナ「ええね?そんな?」
仁「そうですね?」
亀「仲いいっすね。結構プライベートでも遊んだりしますよ」
ヨコ「誰と誰が遊びにいくの?プライベートで」
亀「バラバラですね?」
ヨコ「赤西誰といくの?KAT-TUNで言えば」
仁「え、でもこー、ちょこまかちょこまか。
6人でまとまってっていうのはないんですけどーみんな、ちょこまか」
亀「2・2とか」
・・・・・ここでのちょこまかっていう言い方がかわいい仁くんです!!

*大塚愛さんの番組


中丸「KAT-TUNのバトルトークパーツスペシャル?2?」
全員「きゃははははは(爆)」
ヨコ「ようやった!」
ヒナ「ようやったよ?」
ヨコ「ようやった、ゆっくり言えた!頑張った頑張ったよ?!」
亀「スリーなのにツーって言った(笑)」
ヒナ「3回目やけどな」
仁「ボケろって言われてたんだよな!」
中丸「俺、横山くんにー、次ボケろって言われることってホントに苦痛っていうか」
全員「ぎゃははははは(爆)」
ヒナ「プレッシャーや!(笑)」
中丸「ジュニアに入ってーまずー横山くんに初めてしゃべられた言葉が
まったくコレだった!ホンットに!」
ヒナ「うっそー!トラウマや!もう!中丸ボケろ!言われた」
中丸「ほんとに!」
ヨコ「うっそー!!俺ホンマにそんなこと言うた?」
中丸「はい!」
ヒナ「いやなふりしたな?、お前?(笑)」
ヨコ「うそーー!」
亀「4年前ぐらいですね」
中丸「もっと」
亀「5年?」
ヒナ「それは覚えてるわ、そんなふりされたら(笑)」
仁「5年前からそんなことやってんですか?」
ヨコ「・・・ぐっ・・・・」
ヒナ「基本的に成長してへんからな」
ヨコ「どこを持ち上げたいんかわからへんからな?」

次のテーマ・もしこの中から恋人を選ぶなら!!

ヨコ「誰なのよ?!」
亀「いないっすね?」
ヒナ「亀だれ?」
亀「僕いないですね?」
ヨコ「誰か言わなあかんやんけー!」
ヒナ「ま?ま?、この5人にしよう、せっかくだから」
亀「あー、したら、村上くん」
ヒナ「あー、なんでや?」
亀「えー、なんかしっかりしてるから(笑)」
ヒナ「あー、ホンマ」
ヨコ「すごい裏あるで、でも」
ヒナ「ごっつ腹黒い!」
亀「自分で言わなくていいですよ(笑)」
ヨコ「ごっつ偽善者やし」
亀「えー?そうなんすか?」
ヒナ「うん、いいのそれでも。それでもいい言うてくれるんやったらぜんぜんいい!」
亀「え、でも見たことないんで、まだ」
ヒナ「そーやんな!」
亀「(笑)そーやんな!ってホントに腹黒いんですか?(笑)」
ヒナ「腹黒いでー!俺!!」
中丸「えへへ(笑)」
ヨコ「ラーメン食べてるとき親指入れながら食え言うの」
亀「わけわかんない(笑)」
ヒナ「それ嫌がらせやんけ、ただの!」
ヨコ「そうせな、しばくぞ!」
全員「がはははは(爆)」
ヒナ「そんな??ないで?!ないわ!あほんだら!」
・・・・・(なんて言ってるかわかんなーいとこあります(^。^;;))
ヨコ「安の親指みてみー!火傷してるから」
全員「ぎゃははははは(爆)」
亀「やっさん」
ヨコ「もう水ぶくれしてんの」
ヒナ「言うてへん!」
ヨコ「毎日そうしてるから」
仁「いやいやいや(笑)」
ヨコ「すごいでー、もう」
ヒナ「仁は?」
ヨコ「誰?」
仁「ええええーーー??」
ヨコ「もう!言わな進めへんやんけ!」
仁「じゃ?中丸先言って♪」

・・・・・だぁーーーーーー!!この言い方が甘えた言い方で
・・・・・激かわ!!これ今回のラジオで、かわいさベスト1だと思いますっ!!

中丸「俺?」
仁「うん♪」
中丸「俺はもう、横山くん」
ヒナ「おーっ、トラウマあんのに?」
中丸「あ?、そういうのは関係なしとしてー、俺横山くん、かっこいいと思うんですよ」
ヒナ「おうおうおう!!どういうところ?」
中丸「ちょ、本当のこと言いますよ」
ヒナ「おう、いいよ?」
中丸「あの、顔・・・とか・・・かっこいいと思うんすよ。」
ヒナ「お?!マジほめやないか、おまえ!」
中丸「俺いっつも思うんですよ。マジで!」
ヨコ「マジで???」
中丸「けど?、みんな納得してくんなくてー」
全員「ぎゃはははは(爆)」
亀「みんなってさー、俺らの顔見て言ったらさ?」
ヒナ「まわりが気ぃ使うやんけ!」
亀「そう俺らが言ってるみたいじゃんっ!!」
中丸「あ?、あ?・・・言ってない、言ってない」
まわり「きゃはははは(笑)」
ヨコ「そこがすごい気になる?。なんで?って思った」
亀「でもあれですよ、僕がジュニアに入ったばっかのころ
一緒に初めてお仕事させてもらったの横山くんなんですけどー、
そんとき、うちのお兄ちゃんが横山くんのこと大好きでー、
俺、初めてしゃべったときむっちゃ感動しましたねー。横山くんは」
ヨコ「俺ってすごかってんな!!」
ヒナ「うん、過去形で言わんで(笑)今でもすごいよ!」
ヨコ「ありがとう、なんかうれしいわ」
ヒナ「顔きれいでしょ?」
亀「きれいですねー」
ヨコ「きれいやねん!」
仁「顔きれいですね、美形ですねー」
亀「すごい美形」・・・・・みんなすっごい持ち上げてます(笑)
ヨコ「あ、でもあんまり・・・なん・・」
仁「あーな?に、ちょと照れちゃってっ!!なーんっ!!」
・・・・・ここの仁の言い方、ひやかし好きの子供みたい!!
ヨコ「ちゃ、照れてるんじゃない。絶対な?、ジュニアランキングの
なんてーの?美男子部門に入れへんの、なんでなん?あれ」
仁「あれはもう!」
ヒナ「キャラや!」
亀「そう考えるとすごいですよね、キャラって!」
ヨコ「なんで増田くん・・・・・」
全員「きゃはははは(笑)」
中丸「なんで?なんで?あはははは」
仁「いやいやいや(笑)」
亀「な、なんで!そこで増田(笑)」
ヒナ「増田もきれいな顔してるがな!」
亀「きれいですよ、うん。」
ヨコ「絶対に増田くんより俺のほうがきれいやっ!俺そう思うわ。
絶対に俺の方が鼻高いもん!!!」
中丸「うははははは(笑)」
ヒナ「中学生寝てるからええけどな?、この時間(笑)」
ヨコ「俺の方が目二重やし!」
仁「いや!でもでも?二重が・・・」
ヒナ「二重の方がええっちゅうことないやん」
仁「そう!」
ヨコ「白いしー」
ヒナ「色白関係ないし!」
仁「いや、でも別にいや、白っ・・・だいっ!」

・・・・・だんだんテンション上がってくる横山くんに
・・・・・マッスーをかばおうと必死の仁くん!
・・・・・でもおされぎみで言いたいことが最後までなかなか言えません(笑)

ヨコ「美男子、美形部門10位に入れへんのなんでなん??!!!」
中丸「うへへへへへ(笑)」
仁「ま、偉大ですよね。」
ヒナ「もうジュニアの枠とかちゃうンすよ!(笑)」
ヨコ「ちゃう!時代とか言うやん!俺ずーっと入れへん!なんなん??」
全員「ぶはははは(爆)」
ヒナ「俺大食いランキング1位とかやで!なんやねん!!」
亀「キャラですよね、そういうのねー」
ヒナ「キャラキャラ!!」
中丸「キャラですよ!!」
仁「キャラ、キャラ!」
亀「イメージですよ、イメージじゃないですか(笑)!」
ヒナ「大食いとおもしろいジュニアランキングVなんぼとかしてるやんなー」
ヨコ「V5!」
亀「うひゃひゃ!」
仁「でもでもいいじゃないですか!!」
ヨコ「いややっ!!!そんな!!」
亀「おもしろいとかもいいじゃないですか」
ヨコ「彼氏にしたいとかも亀1位やろ?」
ヒナ「そうや、仁も1位とかとってたやん!」
亀「あ、はい、それはもうファン様様なんで。」
ヨコ「な?んやねん!!!」
仁「ファン様様様様・・・」
ヒナ「それは選ばれたいよね」
ヨコ「なー!!」
ヒナ「そこは選ばれたい!」
ヨコ「あとなんかケンカが強そう4位とか、意味わかんない」
亀「しかも微妙に4位(笑)」
ヨコ「なんやねん!!」
中丸「ケンカ強そうは聖とかもね」
仁「でもあいつ、ケンカ弱そうも入ってるんですよ(笑)」
全員「ぶはははは(笑)」
中丸「意味わかんね?!」
亀「でもイメージじゃないですか、いろんな」
ヨコ「なんやろな?、あれ」
亀「だって横山くんだまってたらむっちゃあれっすよ。」
中丸「チョー絶対美形!」
亀「美形」
ヨコ「だってだまってたら仕事来?へんやん。」
3人「ぶはははは(笑)」
ヒナ「そこやねん!俺もよくしゃべるジュニアは1位やったもん(笑)」
中丸「いや、でも仕事ですからね!タイミングとか」
亀「しゃべりすぎとか言われても仕事ですもんね?」
ヨコ「なんなんやろな、お前らセコイねん!俺らからすれば!!!」
3人「なんでですか?」・・・・・マジメモードで聞いてる3人。
ヨコ「ちょ、会議しよう!」
亀「会議しましょう、いいですよ。」
仁「なんでですか?」・・・・ちょっと納得いなかないぞって感じで聞いてます。
ヨコ「お前らがもっとしゃべればええねん!」
仁「いや俺ら、俺よくしゃべってますよ。結構しゃべりますよねー?」
ヒナ「ぼちぼちなー」
ヨコ「ちゃう、ちゃうねん!お前らちょっと踊るな!もう」
3人「ぶはははは(爆)」
ヒナ「仕事すなー言うてるやん!」
仁「でも俺踊ってないですよ、あんまり」
ヨコ「ちゃう!歌うな!あんまり」
仁「あー歌はやらしてくださいよ?」
ヨコ「ちゃう、あかん!」
ヒナ「引退じゃないですかー、じゃー(笑)」
亀「ど、ど、どうしようって感じ(笑)」
ヨコ「お前らがおるから俺が歌われへんやんけ。お前らうまいから!!!!」

・・・・・ここの「お前らうまいから!!」のヨコ、怒鳴ってます!!(笑)
・・・・・だんだん大きな声になっていくヨコ(爆)

亀「いやいやいや(爆)」
ヒナ「それはKAT-TUNだけちゃうやん(笑)」
ヨコ「お前らうまいしー、踊ってもさ?、きゃー!言われるわ!」
仁「ややや」
ヨコ「そんなお前ら見てる子ー見て、俺らみてもあんま思わへんやろが!」
全員「がっはっははははは!!爆笑」

・・・・・ここでの横山くんは誰にも止められない勢いで
・・・・・叫んでおります(爆)完璧酔っ払いのオヤジ状態(笑)

ヒナ「ようしゃべれた!ようしゃべれたよ?、かんでないよ?(笑)」
・・・・・大絶叫のヨコに村上くんが言います(笑)
ヨコ「考えろー!!」
仁「いや、でも、でもー」
ヨコ「空気読め!ホラ!」・・・・思いっきりガラ悪いです(爆)
仁「いや、でもー、ちゃんと真剣に踊ってるときとかはー、い、いいじゃないですか。」
ヒナ「真剣に踊ってたら口開いてまうねん、この子!(笑)」
ヨコ「ちゃうねん!お前らな?、かっこええねん、ホンマに思うねん!」
亀「絶対ウソ!!(笑)」
ヒナ&ヨコ「ちゃう!ホンマ、ホンマ!!」
ヨコ「アホか!」
ヒナ「ちゃう、俺らには出?へん空気を出すのよ!」
ヨコ「おまえなー、今言ったるわ!ぶっちゃけたろか?」
中丸?「言って言って!」
ヨコ「俺とヒナとすばるで楽屋一緒でさー、NHKとかでな。
お前らの踊りの、あの?映像が俺らの楽屋に流れるやん。
俺ら3人の顔知ってるか?『KAT-TUNかっこええな、これっ』
ヒナ「またや、またええ曲やってるわ」
ヨコ「俺ら勝たれへんな、これ!」
3人「ぶはははは(笑)」
ヒナ「おっさん3人でいつもボヤいてんねんな」
ヨコ「あ?ムリムリや、これ」
仁「いや、でもーそんなことないって!」
ヒナ「おっさん3人でそんな会話しとんねん(笑)」
仁「そんないことないしーっ!
こー、こーやっぱりトークの面とかでね・・・」
ヨコ「トーッ!!ホラ!ほら見てみろ!トーク言うてるやん、おまえはー!!」
仁「いやいやいや」
ヒナ「トークトーク!!」
仁「いやいや、だからー」
亀「そっちに止めちゃダメよ!横山くん踊ってるときーすごい好きですよ。」
ヨコ「ほらーーー!!(巻き舌で)そんなんいらんねん、もうーーー!!」
仁「あー、わかったわかった!ちょっ、ちゃう!」
ヒナ「おまえなんて言ってほしいの?」
仁「わかった!だから!ちょっ!!」
ヨコ「うそやもん!」
仁「わかった!だからーちがう!、聞けよっ!!!」
・・・・・思いっきりスネちゃってるヨコに何か言おうとする仁だけど
・・・・・ことごとくさえぎられ・・・思わず「聞けよ!!」って言っちゃいました(笑)
ヨコ「聞いたるわ!なんや!」
仁「じゃあ、違う!べつにー踊りとかも歌とかもー別にー普段そーやって
おちゃらけてやってるからー、
そーやって自分でこー思っちゃうわけじゃないですか!」
ヨコ「言ったろか!俺の魂胆を言ったろか?」
ヒナ「ちょっと待って!中丸くんにもしゃべらせてあげて!」
中丸「冷静に!冷静に!」
ヨコ「聞いて!聞いて!」
中丸「うん」
ヨコ「マジメにやってもお前らに勝てねーもん!!」
全員「ぶはははは(笑)」
仁「いやいや、だってー!その勝つとか勝たないとかじゃなくてー
こー、いかに自分らしさを出すかとかー、」
亀「人それぞれじゃないですか、なんか持ってるものってやっぱり」
ヨコ「ううっわーーーすっげー・・・」
ヒナ「なぐさめられてるわー」
亀「なぐさめとかじゃなくてー」
仁「ちがう!そう、そうじゃないですか!!そこで争ってもしょうがないんですよ」
ヨコ「う、はい」
全員「はははは(笑)」
仁「自分らしさを個々で出してー、いかにー、
こー実力をつけてやる・・・わけじゃないですか」
ヒナ「すっごい正論よ」
中丸「はい、そうですね(笑)」
仁「だからそこでー、自分が踊りが下手だとか、もう歌えないとか言ってるのは
間違ってると思うんですよ!」
・・・・・きゃーーー!!仁ーーー!!かっこいいーーーー!!
ヨコ「そうなんかな」
仁「でも、まーそれはそれのキャラでいいと思いますけどー」
ヒナ「こんなんトーク初めて!(笑)」・・・・とうしろで声が聞こえます。
亀「だって、まずそっちで勝負かけてないじゃないですか、絶対」
ヨコ「俺もう聞きますわ!僕どうしたらいいんでしょうかね?」
亀「え、僕普通に横山くんしゃべってるときむっちゃすごいと思いますよ」
ヒナ「後輩に相談してどうすんねん!」
亀「だって、あれですよ!僕らドリームボーイ舞台、
大阪で一緒にやらせてもらったときに
最後みんなでしゃべるじゃないですか、KAT-TUNと関ジャニ∞と。
そのあと僕ら、楽屋で反省会しますもん。」
ヨコ「なんのよ?」
亀「しますよ、ぜんぜん。」
ヒナ「なんで?」
亀「横山くんと村上くんにばっか頼ってね、言われるわけですよ、僕らも」
ヒナ「ちゃうちゃう、そんなんちゃう!
おっさんらしゃべりたいからしゃべってるだけ」
仁「いやー、でもでもー」
亀「それでも僕らすごいなって尊敬しますもん」
ヨコ「あんなん楽屋の延長上やねん」
ヒナ「がはははは!それはもうちょっと意識してよ、おまえ!(笑)」
仁「でも、それをー!でもー、!」
ヒナ「それはちゃうわな(爆)」
仁「それをーでもー、でもー、それをー決められた時間で
ちゃんとまとめてるじゃないですか。それだったりー」
中丸「あと演技とか!」
仁「そう!舞台の演技とかもー!」
ヨコ「それはー!それはー!ちょっとな?、おっさんらの方がやっとるもん、それは」
ヒナ「ちょっとだけ長いだけやん。ちょっとだけな」
亀「謙虚すぎますよ、それは」
ヨコ「ちゃうちゃう!謙虚にしとった方がいい風に映んねん」
全員「ぎゃはははは(爆)」
ヒナ「この続きは時間ないんで、エンディングの方でもうちょっとお話しましょうか」



ヨコ「いや?、もういろんな話しましたけどー
増田くんにごめんなさいと僕は言いたいです。笑いのためになんか
名前出してすいませんと!増田くんの聞いてるファン方にねー
ちょっと謝りたいと。」
3人「あはははは(笑)」
ヨコ「意外と謙虚でしょ?」
亀「かわいいですね」
仁「最後になって後悔するタイプ・・・(笑)」
ヨコ「ちょっと後悔」
仁「なははは」
ヨコ「KAT-TUNもコンサートがありますしね。」
ヒナ「年末年始と・・・」
亀「初めての方もぜひ観に来てほしいなと思います」
仁「ねーっ♪」
ヨコ「うれしいんじゃないですか?そう、久々なんですもんねー!」
亀「そうです、1年・・・以上ですからね」
ヨコ「なんかないの?今回のタイトルみたいなの。このまえ
お客サマーなんとか」
ヒナ「あー、ありますやん。」
ヨコ「なに?」
ヒナ「でもごっつう普通です、今回。KAT-TUNウインターコンサート・・・」
ヨコ「なんやそれ!」
亀「一応タイトルそれなんですけどー、
ウラタイトルみたいのつけたいと思いますけど」
ヒナ「サブタイトルみたいな」
ヨコ「どんな候補が上がってんの?」
亀「いや、まだ、候補の前にセットとかの話で盛り上がっちゃたりしてー」
ヨコ「亀はどんなんがいいな?と思ってんの?亀的には」
亀「えーー(笑)そんなん無理じゃないっすか、今言うのー!(笑)」
3人「ぶはははは(笑)」
ヨコ「いけるって!どんなんがええと思ってんの?一応や、なんとな?くや」
亀「なんとなく?(笑)KAT-TUN、アニメ、漫画、2004(笑)」
ヒナ「なに言うてんのっ!!」
亀「KAT-TUNは絵本じゃないですか!だからアニメとマンガなんですよ」
ヒナ「そんなんその説明ないとわからん!」
中丸「うへへへへ(笑)」
ヒナ「ええねん、ええねん、そんな!」
亀「俺、1時間以上後悔しますよ。」
ヨコ「練り消しみたいやん」
ヒナ「ぶはははは!」
ヒナ「どこが!どこがー!!」
ヨコ「伸びろ?や縮め?や、柔軟性があって」

ヒナ「でも今日ね、初めての生放送やっていうことでいかがでしたか?亀梨くん」
亀「おもしろかったですね。なんかホントすごい時間たつの早かったし。
なんか横山くんと村上くんに、こーやられてるのがなんかすごい刺激的で(笑)」
ヒナ&ヨコ「おまえ!Mやな!」・・・・2人見事に同時に言いました!!
全員「爆笑」
ヨコ「あらららら」
ヒナ「息ピッタリでしょ、僕ら」
亀「息ピッタリでしたね(笑)そんときにどっちかがジンクスって言ったら
さっきのゲームになるんですよ」

ヒナ「仁はどうでしたか?今日」
仁「いや、すごい普通にできてー、なんか緊張はしてたんですけど、最初」
ヒナ「なくなったでしょ、もう」
仁「はい、もうなくなりましたね、勉強になりました。」
ヨコ「もう泣くなってー」
全員「がははは(爆)」
仁「ほんっとねーヤダー!」
ヨコ「だって潰さな、上がられへんねん」
仁「え??」
ヨコ「潰さな!」
仁「じゃ、俺次から横山くんの隣に座るのやめますね(笑)」
全員「爆笑」
ヨコ「ええよ、どこでも潰したる」

ヒナ「中丸は?今日は」
中丸「いやー、もう!短いっすね、やっぱね」
仁「髪の毛?」
中丸「ちげーよっ!なんで髪の毛にいくんだよ!」
亀「切りすぎた(笑)」
中丸「切りすぎたけどー」
ヒナ「おでこニョ?ンなってるもんね?(笑)」
中丸「おでこも襟足もないですけどー!」
亀「いや、おでこも襟足もあるから!」
ヨコ「中丸くんのつっこみ好きー!」
ヒナ「なー!」
ヨコ「ちっげーよ!!」
ヒナ「ええよねー、早いしねー」
中丸「いや?、ほんと。また出さしてください!」
ヒナ「お?またきてよ!」
亀「ぜひほんとにお願いします」
ヨコ「また今度はぜひ6人で!」
ヒナ「楽しいわ!ほんまに!」
亀「6人でやりたいですねー」
ヒナ「それでは本日のゲスト、KAT-TUNから
亀梨くん 赤西くん 中丸くんでしたー!」
3人「ありがとうございましたー!!」
仁「ばいびーーー!!」


やったーーーーー!!終わったーーーー!!
いやいや、長かった長かった。
ほとんど、そのままの言葉で書いてるつもりですが
違ってるところもあると思います。
そこんとこは笑って見逃してくださいーー。

村上くんと横山くんのパワーはすごいですね!!
村上くんのやさし?いフォローも聞けたし
横山くんのやんちゃな感じも出てて
私の中ではかなり高感度UPしました(笑)

亀ちゃんもパワーありすぎのお兄さん方を相手によく頑張りました!
中丸くんの笑い声に、笑っちゃいました(笑)
そして仁の素の声に悶え、かわいさにキューんとし
仁のマジメな姿勢に感動したレコメンでした!!
ありがとうーーーーーー!!

最後まで読んでくださってありがとうございましたーー!
なにか一言いただけるとうれしいです♪
スポンサーサイト
[ 2004/10/28 23:09 ] テレビ・ラジオ | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。