Jingle Happy Diary +LIVE repo+

*Jingle Happy Diary*の別館。まおりーのまおりーによるライブレポを残していきたいと思います。

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レコメン part? 04/10/21

そして12時!!全国放送になりました??!パチパチパチ

ヨコ「こんばんワン・ツー!横山祐ですけども?」
ヒナ「こんばんワン・ツー!村上信吾です。本日のレコメン、
KAT-TUNからこの3人にきていただきました?。自己紹介どうぞっ!!」
亀「こんばんワン・ツー!亀梨和也で?す!」
仁「こんばんワン・ツー!赤西仁です」
中丸「えー、こんばんは!えー中丸雄一でーす!」
ヒナ「そこはおまえ、ちょっと乗っかってくれや!」
中丸「はい、なんか一緒じゃダメと思って」
全員「ぶははははは!!(爆)」
ヒナ「変えてきたんやな、自分の中で!(笑)」
ヨコ「よく言われるもんな。」
ヒナ「同じこと言うたらあか?んって(笑)」
亀「がんばりますは言うなって言われますからね」
中丸「がんばりますとお願いしますは」
亀「そう、そうだね!」
ヒナ「な!そうそう(笑)・・・さっ!ここからラスト1時間ですけど
全国放送になりますんで。北は北海道から南はもう沖縄の方まで」
中丸「うわ?!!」
亀「すご?い!」
ヒナ「ちゃんと聞こえてますから」
亀「あら?、どうも?♪」とリスナーに声かけちゃってます。
全員「はっはっはっは!!(爆)」
亀「KAT-TUNで?す!」
ヒナ「一番低?いレベルの挨拶や?、今(笑)オッケーオッケー!
じゃーねー、ここからもよろしくお願いしまーす!
3人「お願いしまーす」

*翼くんの番組

仁「KAT-TUNのバトルトークパーツスペシャル?ん♪」
・・・・・エコーがかかって、最後のスペシャル?んって
・・・・・伸ばすとこがめっちゃかばいい!!きゃ???!じ?ん!!
ヒナ「おきに来たね、なんか、でも今。」
仁「はい!」
ヒナ「ちょっとなんかおしとやか?にいったもんね?」
亀「さっきの俺みたいにみんな前にぱ?っ!いってなかったじゃないですか」
ヒナ「みんなもっとば?っといかんと?!」
仁「いやややや(笑)」
ヒナ「もっかい言うてごらん!」
仁「KAT-TUNのバトルトークパーツスペシャル?ん♪」
・・・・・だ????!!かーわーいいーーーーーーー!!
・・・・・この甘えん坊さんみたいな言い方!!じーーーーん!!!
全員「・・・ふふふ、くくく・・。」・・・なんか冷ややかな笑い・・・
仁「だってさ?!!な?んかさ?!!!
ね、なんでそーやってプレッシャーをかけるんですか?」・・・・がばいいっ!!!
ヒナ「つぶすため」
全員「ぶはははは(爆)」
仁「ボケろ!ボケろ!みたいな?」
ヨコ「つぶして這い上がるから」
中丸「うふふふふ」

そしてトークテーマ・・・<コンサート>

ヒナ「KAT-TUNはあれよね?1年5ヶ月ぶりですか?」
亀「そうですね、単独コンサートは・・・そうですね?」
仁「そうですね。しかも、あの?冬のコンサートっていうこと、のは初めてなんで。」
・・・・あら、仁くんかんじゃったけど、この渋い声に悶えます???!!
ヒナ「そーかそーか」
亀「そうです!夏はもう」
ヒナ「サマリーしてたしね」
亀「そうですね」
ヨコ「どんな感じになるんですか?今年は」
仁「いや?もう、かなりイイ感じですよ。」
ヨコ「笑いあり涙ありの・・・」
仁「涙は!ない・・・いや、あるかもしれない。」
ヨコ「感動巨編ですか?」
仁「いや、わかんないっす。でも、まだ?」
亀「結構、あれですね、コンサートもそうですけど?
結構いろんな面で今回手?こみ」
仁「凝ってますよ、今回」・・・・・・仁くんナイスフォロー!!(笑)
ヒナ「凝ってんの?日程出てますもんね」
・・・・・日程を言ってくれてます。
仁「足を運んでいただければと・・・」
亀「そうですね?、結構ほんとに、なんだろ・・・僕らが今までチャレンジしたことないようなことも」
ヒナ「あっ!そうなの???」
亀「挑戦してこーって感じなので」
ヒナ「サプライズ??」
亀「サプライズ!っていうよりはもうホントに新境地を開拓していこうかなと」
ヨコ「サンライズ??
ヒナ「ニッポン??」
亀「ね?!まずそっから話したいから、ちょ、ごめんなさいね(笑)飛ばして(笑)
今ちょっとコンサートのことで真剣に話したいな?みたいな」
・・・・・ヨコのボケをスルーしちゃった亀ちゃんの言い訳がかわいいっす(笑)
全員「がはははは!!(爆)」
ヨコ「アーティストだから?みたいな?ふぅ??ん」
ヒナ「ごめんね、横山くん仕事なの!あれも!(笑)」
仁「ふふふ、ふふふ」・・・・かすれた声で笑ってます!!
ヨコ「それでどんな感じなの?ホンマに。なんかチョロっと言えや!
見所みたいなの!」
亀「いや??、」
ヒナ「言うて?や?」
亀「見所?だから一発目からきて、そー来たか!みたいな感じの
突っ込みはぜんぜんありな感じだと思いますね。」・・・・・わかりません(^。^;;
ヨコ「そーゆー形?」
亀「普通にジャジャ?ン!バーーン!KAT-TUN?!
みたいな感じではないかな?っていう。」
ヨコ「ジャジャーン!バーーン!ヤーヤーヤー!」
3人「ぶははは!ヤーヤーヤー(笑)」
ヒナ「人変わってもうたね?」
亀「そ?いうアレじゃなくて・・・そういうサプライズ、ではなくて!(笑)」
ヒナ「違う?」
仁「もちろんKAT-TUNなんですけどもー!
ヒナ「えー、それおもしろいやんか。バーン!ヤーヤーヤー」
仁「そりゃ?おもしろいですけども?ちょっと?」
ヒナ「最後のアンコールだけKAT-TUN出てったらいいんや、ありがとー!って」
亀「ばいばーい!って」
仁「ぶふふふ」
仁「がんばってねーって」
?「ぶはははは」
ヨコ「・・・・3点!」
ヒナ「何点中?」
ヨコ「5点満点で!」
亀「あー、よかった!よかった!」
ヒナ「平均点?」

・・・・・この点数、なんのこと言ってるのかわかりません。
・・・・・中丸くんのひとことに点数つけてるのかな???

仁「いやでもー、ホントにーかなりイイ感じになってると思いますよ」
ヒナ「おー、いいやんいいやん」
亀「すごい早い段階から話し合いもしてたんで」
ヒナ「次のテーマいきましょか?」

*テーマ・楽屋!
中丸「楽屋で・・・」
亀「中丸、なんかやってる?」
ヒナ「中丸、何してんの?」
中丸「ええっ?」
ヒナ「楽屋で」
中丸「ボイパ、ですね」
ヨコ「え?マジで楽屋でしてんの?」
亀「してますよ。」
中丸「楽屋っていうか、いろんなところで練習はするんですけど?」
亀「電車の中やら」
ヒナ「そりゃ迷惑やわ」
亀「ふふふ」
ヨコ「かなり迷惑やわ」
亀「ちっちゃい声で、チュッチュッチュチュってやってんですよ」
中丸「たまに振り向いてくれる人がいるんですよ。」
ヒナ「それで?」
中丸「一般、その、その辺にいる人が・・ですよ?」
亀「ホームとかね」
中丸「そう!そういうのが、うれしいんですよ」
ヨコ「中丸くんのボイパって?俺悲しくなんねん」
ヒナ「なんでなん?」
ヨコ「なくならへんのかなっとかってすごい気になって?」
ヒナ「ばっはっはっはっは(爆)」
中丸「うはははは(笑)」
亀「心配?親の気持ちで?」
ヨコ「この前もね?、大阪公演でね、中丸くんのボイパのコーナーみたいのが
あったじゃないですか。」
ヒナ「ドリームボーイのときね!」
仁「ありましたね?」
亀「あったね?」
ヨコ「本番1日前にバッサリ切られたじゃないですか」
中丸「あああああっ!パンパン!」(ここのパンパンは手をたたいてます)
ヒナ「袖でめっちゃ凹んでたもんな?(笑)」
中丸「だ、だって1ヶ月ぐらいリハーサルしてたじゃないですか?」
ヒナ「毎回やってた」
中丸「そう!毎回リハーサルやってたじゃないですか!」
亀「で、毎回盛り上がってましたからね」
中丸「リハーサルでも実際やったじゃないですか」
ヒナ「こっちは結構楽しみやったもん」
ヨコ「すげ?!中丸、すげ?!みたいになってたもんな?」
中丸「でー、もう本番やるーっていう、もうホンっトにもう数時間前ですよね」
ヒナ「直前やね」
中丸「初日ですもんね」
亀「そうですね?」
中丸「ほんとに、ほんとに凹みましたね」
亀「朝早くにカットで」
ヒナ「あんときの袖の中丸大変やったよ」
亀「大変ですよ、僕らも大変でしたよ(笑)」
ヒナ「すごい下向いてたもん、ず?っと」
ヨコ「エピソード的に言えば芝居中にボイパやってたでしょ、あなた」
ヒナ「あはははははは(爆)」
中丸「あ、やりました!あ?そうそう!」
ヨコ「ボイパのシーンなくなった・・・」
ヒナ「ショータイムでできへんから言うて(笑)」
・・・・・ここはヨコとヒナがかぶってます(笑)
ヨコ「ボイパのシーンないから俺芝居中にやっとったって(笑)」
中丸「うはははは(笑)」
ヒナ?「アホですよ!」
中丸「えへへへへ」

ヒナ「仁は何してんのよ?」
仁「僕ですか?えーー寝てますかね、基本」
ヒナ「あ、でもKAT-TUNよう寝てるよな?、亀もよう寝てる」
ヨコ「あ?そうイメージあるわ。KAT-TUNはよう寝てるイメージある!」
仁「もう、とりあえず入ってきたら?寝る!っていう」
ヨコ「俺らと正反対!楽屋で寝るヤツおらんもん」
仁?「えええっ!」(小さい声で)
亀「楽屋でそういえばあんまりしゃべんないかもね、みんな」
仁「しゃべんない」
中丸「俺はしゃべりたいんだよ!」
ヒナ「しゃべったらええやん!」
亀「いやっ!おまえも!いや!中丸くん朝とかすごいひどいっすよ。
帽子かぶってー、こー、ウォークマン聞いて入ってくるんですよ、楽屋に。
そのまま畳があったら畳に直行なんですよ。」
ヒナ「あー、中丸がめっちゃ寝てるんや」
中丸「いやっいや!」・・・・・と否定してます。
亀「本番の15分前とかに『オイ!中丸起きろよ!』って俺らが起こすんですよ(笑)」
中丸「おいおいおいおい!」
亀「そうだろ??」
中丸「あーSHOCKか」
亀「SHOCKもー、サマリーもー、そうじゃん!(笑)そうでしょ?」
仁「あははは!」
中丸「ま、確かにそうだけどー」
亀「ほら?(笑)」
中丸「だけど、まわりが寝てるとー、なんかこっちも眠くなるっていうのがあるじゃん」
亀「うん、でも結構・・・」
ヒナ「しゃべってたらええやんか!」
亀「この間の楽屋とかは朝早かったりとかしたからね?、確かに」
仁「そーだね?」
ヨコ「この間の楽屋って何?」
亀「サマリー」
仁「サマリーですね」
亀「あとはゲームやったりとかもしますよ、みんなで」
仁「あ、する」
ヨコ「何?ゲームって」
中丸「あっ!英語♪英語♪」
・・・・ここでの中丸くんはすっごい楽しそうに英語っていうんです。
亀「英語を使っちゃいけないとか?」
ヨコ「なんぼうれしそうに英語言うんや」
中丸「チョーおもしろかった」
ヒナ「アホか、おまえ(笑)」
ヨコ「英語の単語をそんなにうれしそうに言うたんはお前ぐらいや!
英語英語英語!」・・・・・って中丸くんの言い方をまねしてます。
中丸「うふふふふふ(笑)」
仁「使っちゃいけないの、もう、じゃあ、スタートとか?」
ヨコ「そんなんよくやるよ!」
ヒナ「よーやるわ!」
仁「じゃあれ!ジンクスとか」
亀「ジンクスゲームやりましたよ」
中丸「あ?やったね」
ヒナ「なに?ジンクスって」
亀「同じ言葉をこーいう風に普通に話してて、たとえば俺と赤西くんが
じゃ?、米だとしたら米!って同じタイミングでもし言っちゃったら?
ジンクス!って言うと?いわれた方はしゃべっちゃいけないの」
仁「しゃべっちゃいけないの」
ヒナ「なんやそれ!」
仁「名前を呼ばれるまで!」
ヒナ「なにそれ!」
中丸「なんかアメリカの方のゲームらしいんですけど」
亀「赤西くんが持ち運んできたんですけど?輸入してきたんですけど」
仁「輸入してきて」
ヒナ「なんかおまえ外国人の人にハマってんねやろ?」
仁「え?」
ヒナ「文化にハマってんねやろ?」
仁「そう、そうですね・・・最近勉強して・・・」(ここはめちゃくちゃ小さい声です!!)
亀「誕生日!なんだっけ?インディ・・・」
ヨコ「インペイ??(笑)」
亀「ははは、インペイじゃないです。」
仁「ちゃう!Independence Day!」
ヨコ「略してインペイやろ?」
全員「がはははは(爆)」
ヒナ「なんか悪さしたみたいや、隠してるやろ!なんか」
3人「爆笑」
仁「7月4日は独立記念日です」
ヨコ「なんか仲よさそうですね?KAT-TUNも」
ヒナ「ええね?そんな?」
仁「そうですね?」
亀「仲いいっすね。結構プライベートでも遊んだりしますよ」
ヨコ「誰と誰が遊びにいくの?プライベートで」
亀「バラバラですね?」
ヨコ「赤西誰といくの?KAT-TUNで言えば」
仁「え、でもこー、ちょこまかちょこまか。
6人でまとまってっていうのはないんですけどーみんな、ちょこまか」
亀「2・2とか」
・・・・・ここでのちょこまかっていう言い方がかわいい仁くんです!!

*大塚愛さんの番組


中丸「KAT-TUNのバトルトークパーツスペシャル?2?」
全員「きゃははははは(爆)」
ヨコ「ようやった!」
ヒナ「ようやったよ?」
ヨコ「ようやった、ゆっくり言えた!頑張った頑張ったよ?!」
亀「スリーなのにツーって言った(笑)」
ヒナ「3回目やけどな」
仁「ボケろって言われてたんだよな!」
中丸「俺、横山くんにー、次ボケろって言われることってホントに苦痛っていうか」
全員「ぎゃははははは(爆)」
ヒナ「プレッシャーや!(笑)」
中丸「ジュニアに入ってーまずー横山くんに初めてしゃべられた言葉が
まったくコレだった!ホンットに!」
ヒナ「うっそー!トラウマや!もう!中丸ボケろ!言われた」
中丸「ほんとに!」
ヨコ「うっそー!!俺ホンマにそんなこと言うた?」
中丸「はい!」
ヒナ「いやなふりしたな?、お前?(笑)」
ヨコ「うそーー!」
亀「4年前ぐらいですね」
中丸「もっと」
亀「5年?」
ヒナ「それは覚えてるわ、そんなふりされたら(笑)」
仁「5年前からそんなことやってんですか?」
ヨコ「・・・ぐっ・・・・」
ヒナ「基本的に成長してへんからな」
ヨコ「どこを持ち上げたいんかわからへんからな?」

次のテーマ・もしこの中から恋人を選ぶなら!!

ヨコ「誰なのよ?!」
亀「いないっすね?」
ヒナ「亀だれ?」
亀「僕いないですね?」
ヨコ「誰か言わなあかんやんけー!」
ヒナ「ま?ま?、この5人にしよう、せっかくだから」
亀「あー、したら、村上くん」
ヒナ「あー、なんでや?」
亀「えー、なんかしっかりしてるから(笑)」
ヒナ「あー、ホンマ」
ヨコ「すごい裏あるで、でも」
ヒナ「ごっつ腹黒い!」
亀「自分で言わなくていいですよ(笑)」
ヨコ「ごっつ偽善者やし」
亀「えー?そうなんすか?」
ヒナ「うん、いいのそれでも。それでもいい言うてくれるんやったらぜんぜんいい!」
亀「え、でも見たことないんで、まだ」
ヒナ「そーやんな!」
亀「(笑)そーやんな!ってホントに腹黒いんですか?(笑)」
ヒナ「腹黒いでー!俺!!」
中丸「えへへ(笑)」
ヨコ「ラーメン食べてるとき親指入れながら食え言うの」
亀「わけわかんない(笑)」
ヒナ「それ嫌がらせやんけ、ただの!」
ヨコ「そうせな、しばくぞ!」
全員「がはははは(爆)」
ヒナ「そんな??ないで?!ないわ!あほんだら!」
・・・・・(なんて言ってるかわかんなーいとこあります(^。^;;))
ヨコ「安の親指みてみー!火傷してるから」
全員「ぎゃははははは(爆)」
亀「やっさん」
ヨコ「もう水ぶくれしてんの」
ヒナ「言うてへん!」
ヨコ「毎日そうしてるから」
仁「いやいやいや(笑)」
ヨコ「すごいでー、もう」
ヒナ「仁は?」
ヨコ「誰?」
仁「ええええーーー??」
ヨコ「もう!言わな進めへんやんけ!」
仁「じゃ?中丸先言って♪」

・・・・・だぁーーーーーー!!この言い方が甘えた言い方で
・・・・・激かわ!!これ今回のラジオで、かわいさベスト1だと思いますっ!!

中丸「俺?」
仁「うん♪」
中丸「俺はもう、横山くん」
ヒナ「おーっ、トラウマあんのに?」
中丸「あ?、そういうのは関係なしとしてー、俺横山くん、かっこいいと思うんですよ」
ヒナ「おうおうおう!!どういうところ?」
中丸「ちょ、本当のこと言いますよ」
ヒナ「おう、いいよ?」
中丸「あの、顔・・・とか・・・かっこいいと思うんすよ。」
ヒナ「お?!マジほめやないか、おまえ!」
中丸「俺いっつも思うんですよ。マジで!」
ヨコ「マジで???」
中丸「けど?、みんな納得してくんなくてー」
全員「ぎゃはははは(爆)」
亀「みんなってさー、俺らの顔見て言ったらさ?」
ヒナ「まわりが気ぃ使うやんけ!」
亀「そう俺らが言ってるみたいじゃんっ!!」
中丸「あ?、あ?・・・言ってない、言ってない」
まわり「きゃはははは(笑)」
ヨコ「そこがすごい気になる?。なんで?って思った」
亀「でもあれですよ、僕がジュニアに入ったばっかのころ
一緒に初めてお仕事させてもらったの横山くんなんですけどー、
そんとき、うちのお兄ちゃんが横山くんのこと大好きでー、
俺、初めてしゃべったときむっちゃ感動しましたねー。横山くんは」
ヨコ「俺ってすごかってんな!!」
ヒナ「うん、過去形で言わんで(笑)今でもすごいよ!」
ヨコ「ありがとう、なんかうれしいわ」
ヒナ「顔きれいでしょ?」
亀「きれいですねー」
ヨコ「きれいやねん!」
仁「顔きれいですね、美形ですねー」
亀「すごい美形」・・・・・みんなすっごい持ち上げてます(笑)
ヨコ「あ、でもあんまり・・・なん・・」
仁「あーな?に、ちょと照れちゃってっ!!なーんっ!!」
・・・・・ここの仁の言い方、ひやかし好きの子供みたい!!
ヨコ「ちゃ、照れてるんじゃない。絶対な?、ジュニアランキングの
なんてーの?美男子部門に入れへんの、なんでなん?あれ」
仁「あれはもう!」
ヒナ「キャラや!」
亀「そう考えるとすごいですよね、キャラって!」
ヨコ「なんで増田くん・・・・・」
全員「きゃはははは(笑)」
中丸「なんで?なんで?あはははは」
仁「いやいやいや(笑)」
亀「な、なんで!そこで増田(笑)」
ヒナ「増田もきれいな顔してるがな!」
亀「きれいですよ、うん。」
ヨコ「絶対に増田くんより俺のほうがきれいやっ!俺そう思うわ。
絶対に俺の方が鼻高いもん!!!」
中丸「うははははは(笑)」
ヒナ「中学生寝てるからええけどな?、この時間(笑)」
ヨコ「俺の方が目二重やし!」
仁「いや!でもでも?二重が・・・」
ヒナ「二重の方がええっちゅうことないやん」
仁「そう!」
ヨコ「白いしー」
ヒナ「色白関係ないし!」
仁「いや、でも別にいや、白っ・・・だいっ!」

・・・・・だんだんテンション上がってくる横山くんに
・・・・・マッスーをかばおうと必死の仁くん!
・・・・・でもおされぎみで言いたいことが最後までなかなか言えません(笑)

ヨコ「美男子、美形部門10位に入れへんのなんでなん??!!!」
中丸「うへへへへへ(笑)」
仁「ま、偉大ですよね。」
ヒナ「もうジュニアの枠とかちゃうンすよ!(笑)」
ヨコ「ちゃう!時代とか言うやん!俺ずーっと入れへん!なんなん??」
全員「ぶはははは(爆)」
ヒナ「俺大食いランキング1位とかやで!なんやねん!!」
亀「キャラですよね、そういうのねー」
ヒナ「キャラキャラ!!」
中丸「キャラですよ!!」
仁「キャラ、キャラ!」
亀「イメージですよ、イメージじゃないですか(笑)!」
ヒナ「大食いとおもしろいジュニアランキングVなんぼとかしてるやんなー」
ヨコ「V5!」
亀「うひゃひゃ!」
仁「でもでもいいじゃないですか!!」
ヨコ「いややっ!!!そんな!!」
亀「おもしろいとかもいいじゃないですか」
ヨコ「彼氏にしたいとかも亀1位やろ?」
ヒナ「そうや、仁も1位とかとってたやん!」
亀「あ、はい、それはもうファン様様なんで。」
ヨコ「な?んやねん!!!」
仁「ファン様様様様・・・」
ヒナ「それは選ばれたいよね」
ヨコ「なー!!」
ヒナ「そこは選ばれたい!」
ヨコ「あとなんかケンカが強そう4位とか、意味わかんない」
亀「しかも微妙に4位(笑)」
ヨコ「なんやねん!!」
中丸「ケンカ強そうは聖とかもね」
仁「でもあいつ、ケンカ弱そうも入ってるんですよ(笑)」
全員「ぶはははは(笑)」
中丸「意味わかんね?!」
亀「でもイメージじゃないですか、いろんな」
ヨコ「なんやろな?、あれ」
亀「だって横山くんだまってたらむっちゃあれっすよ。」
中丸「チョー絶対美形!」
亀「美形」
ヨコ「だってだまってたら仕事来?へんやん。」
3人「ぶはははは(笑)」
ヒナ「そこやねん!俺もよくしゃべるジュニアは1位やったもん(笑)」
中丸「いや、でも仕事ですからね!タイミングとか」
亀「しゃべりすぎとか言われても仕事ですもんね?」
ヨコ「なんなんやろな、お前らセコイねん!俺らからすれば!!!」
3人「なんでですか?」・・・・・マジメモードで聞いてる3人。
ヨコ「ちょ、会議しよう!」
亀「会議しましょう、いいですよ。」
仁「なんでですか?」・・・・ちょっと納得いなかないぞって感じで聞いてます。
ヨコ「お前らがもっとしゃべればええねん!」
仁「いや俺ら、俺よくしゃべってますよ。結構しゃべりますよねー?」
ヒナ「ぼちぼちなー」
ヨコ「ちゃう、ちゃうねん!お前らちょっと踊るな!もう」
3人「ぶはははは(爆)」
ヒナ「仕事すなー言うてるやん!」
仁「でも俺踊ってないですよ、あんまり」
ヨコ「ちゃう!歌うな!あんまり」
仁「あー歌はやらしてくださいよ?」
ヨコ「ちゃう、あかん!」
ヒナ「引退じゃないですかー、じゃー(笑)」
亀「ど、ど、どうしようって感じ(笑)」
ヨコ「お前らがおるから俺が歌われへんやんけ。お前らうまいから!!!!」

・・・・・ここの「お前らうまいから!!」のヨコ、怒鳴ってます!!(笑)
・・・・・だんだん大きな声になっていくヨコ(爆)

亀「いやいやいや(爆)」
ヒナ「それはKAT-TUNだけちゃうやん(笑)」
ヨコ「お前らうまいしー、踊ってもさ?、きゃー!言われるわ!」
仁「ややや」
ヨコ「そんなお前ら見てる子ー見て、俺らみてもあんま思わへんやろが!」
全員「がっはっははははは!!爆笑」

・・・・・ここでの横山くんは誰にも止められない勢いで
・・・・・叫んでおります(爆)完璧酔っ払いのオヤジ状態(笑)

ヒナ「ようしゃべれた!ようしゃべれたよ?、かんでないよ?(笑)」
・・・・・大絶叫のヨコに村上くんが言います(笑)
ヨコ「考えろー!!」
仁「いや、でも、でもー」
ヨコ「空気読め!ホラ!」・・・・思いっきりガラ悪いです(爆)
仁「いや、でもー、ちゃんと真剣に踊ってるときとかはー、い、いいじゃないですか。」
ヒナ「真剣に踊ってたら口開いてまうねん、この子!(笑)」
ヨコ「ちゃうねん!お前らな?、かっこええねん、ホンマに思うねん!」
亀「絶対ウソ!!(笑)」
ヒナ&ヨコ「ちゃう!ホンマ、ホンマ!!」
ヨコ「アホか!」
ヒナ「ちゃう、俺らには出?へん空気を出すのよ!」
ヨコ「おまえなー、今言ったるわ!ぶっちゃけたろか?」
中丸?「言って言って!」
ヨコ「俺とヒナとすばるで楽屋一緒でさー、NHKとかでな。
お前らの踊りの、あの?映像が俺らの楽屋に流れるやん。
俺ら3人の顔知ってるか?『KAT-TUNかっこええな、これっ』
ヒナ「またや、またええ曲やってるわ」
ヨコ「俺ら勝たれへんな、これ!」
3人「ぶはははは(笑)」
ヒナ「おっさん3人でいつもボヤいてんねんな」
ヨコ「あ?ムリムリや、これ」
仁「いや、でもーそんなことないって!」
ヒナ「おっさん3人でそんな会話しとんねん(笑)」
仁「そんないことないしーっ!
こー、こーやっぱりトークの面とかでね・・・」
ヨコ「トーッ!!ホラ!ほら見てみろ!トーク言うてるやん、おまえはー!!」
仁「いやいやいや」
ヒナ「トークトーク!!」
仁「いやいや、だからー」
亀「そっちに止めちゃダメよ!横山くん踊ってるときーすごい好きですよ。」
ヨコ「ほらーーー!!(巻き舌で)そんなんいらんねん、もうーーー!!」
仁「あー、わかったわかった!ちょっ、ちゃう!」
ヒナ「おまえなんて言ってほしいの?」
仁「わかった!だから!ちょっ!!」
ヨコ「うそやもん!」
仁「わかった!だからーちがう!、聞けよっ!!!」
・・・・・思いっきりスネちゃってるヨコに何か言おうとする仁だけど
・・・・・ことごとくさえぎられ・・・思わず「聞けよ!!」って言っちゃいました(笑)
ヨコ「聞いたるわ!なんや!」
仁「じゃあ、違う!べつにー踊りとかも歌とかもー別にー普段そーやって
おちゃらけてやってるからー、
そーやって自分でこー思っちゃうわけじゃないですか!」
ヨコ「言ったろか!俺の魂胆を言ったろか?」
ヒナ「ちょっと待って!中丸くんにもしゃべらせてあげて!」
中丸「冷静に!冷静に!」
ヨコ「聞いて!聞いて!」
中丸「うん」
ヨコ「マジメにやってもお前らに勝てねーもん!!」
全員「ぶはははは(笑)」
仁「いやいや、だってー!その勝つとか勝たないとかじゃなくてー
こー、いかに自分らしさを出すかとかー、」
亀「人それぞれじゃないですか、なんか持ってるものってやっぱり」
ヨコ「ううっわーーーすっげー・・・」
ヒナ「なぐさめられてるわー」
亀「なぐさめとかじゃなくてー」
仁「ちがう!そう、そうじゃないですか!!そこで争ってもしょうがないんですよ」
ヨコ「う、はい」
全員「はははは(笑)」
仁「自分らしさを個々で出してー、いかにー、
こー実力をつけてやる・・・わけじゃないですか」
ヒナ「すっごい正論よ」
中丸「はい、そうですね(笑)」
仁「だからそこでー、自分が踊りが下手だとか、もう歌えないとか言ってるのは
間違ってると思うんですよ!」
・・・・・きゃーーー!!仁ーーー!!かっこいいーーーー!!
ヨコ「そうなんかな」
仁「でも、まーそれはそれのキャラでいいと思いますけどー」
ヒナ「こんなんトーク初めて!(笑)」・・・・とうしろで声が聞こえます。
亀「だって、まずそっちで勝負かけてないじゃないですか、絶対」
ヨコ「俺もう聞きますわ!僕どうしたらいいんでしょうかね?」
亀「え、僕普通に横山くんしゃべってるときむっちゃすごいと思いますよ」
ヒナ「後輩に相談してどうすんねん!」
亀「だって、あれですよ!僕らドリームボーイ舞台、
大阪で一緒にやらせてもらったときに
最後みんなでしゃべるじゃないですか、KAT-TUNと関ジャニ∞と。
そのあと僕ら、楽屋で反省会しますもん。」
ヨコ「なんのよ?」
亀「しますよ、ぜんぜん。」
ヒナ「なんで?」
亀「横山くんと村上くんにばっか頼ってね、言われるわけですよ、僕らも」
ヒナ「ちゃうちゃう、そんなんちゃう!
おっさんらしゃべりたいからしゃべってるだけ」
仁「いやー、でもでもー」
亀「それでも僕らすごいなって尊敬しますもん」
ヨコ「あんなん楽屋の延長上やねん」
ヒナ「がはははは!それはもうちょっと意識してよ、おまえ!(笑)」
仁「でも、それをー!でもー、!」
ヒナ「それはちゃうわな(爆)」
仁「それをーでもー、でもー、それをー決められた時間で
ちゃんとまとめてるじゃないですか。それだったりー」
中丸「あと演技とか!」
仁「そう!舞台の演技とかもー!」
ヨコ「それはー!それはー!ちょっとな?、おっさんらの方がやっとるもん、それは」
ヒナ「ちょっとだけ長いだけやん。ちょっとだけな」
亀「謙虚すぎますよ、それは」
ヨコ「ちゃうちゃう!謙虚にしとった方がいい風に映んねん」
全員「ぎゃはははは(爆)」
ヒナ「この続きは時間ないんで、エンディングの方でもうちょっとお話しましょうか」



ヨコ「いや?、もういろんな話しましたけどー
増田くんにごめんなさいと僕は言いたいです。笑いのためになんか
名前出してすいませんと!増田くんの聞いてるファン方にねー
ちょっと謝りたいと。」
3人「あはははは(笑)」
ヨコ「意外と謙虚でしょ?」
亀「かわいいですね」
仁「最後になって後悔するタイプ・・・(笑)」
ヨコ「ちょっと後悔」
仁「なははは」
ヨコ「KAT-TUNもコンサートがありますしね。」
ヒナ「年末年始と・・・」
亀「初めての方もぜひ観に来てほしいなと思います」
仁「ねーっ♪」
ヨコ「うれしいんじゃないですか?そう、久々なんですもんねー!」
亀「そうです、1年・・・以上ですからね」
ヨコ「なんかないの?今回のタイトルみたいなの。このまえ
お客サマーなんとか」
ヒナ「あー、ありますやん。」
ヨコ「なに?」
ヒナ「でもごっつう普通です、今回。KAT-TUNウインターコンサート・・・」
ヨコ「なんやそれ!」
亀「一応タイトルそれなんですけどー、
ウラタイトルみたいのつけたいと思いますけど」
ヒナ「サブタイトルみたいな」
ヨコ「どんな候補が上がってんの?」
亀「いや、まだ、候補の前にセットとかの話で盛り上がっちゃたりしてー」
ヨコ「亀はどんなんがいいな?と思ってんの?亀的には」
亀「えーー(笑)そんなん無理じゃないっすか、今言うのー!(笑)」
3人「ぶはははは(笑)」
ヨコ「いけるって!どんなんがええと思ってんの?一応や、なんとな?くや」
亀「なんとなく?(笑)KAT-TUN、アニメ、漫画、2004(笑)」
ヒナ「なに言うてんのっ!!」
亀「KAT-TUNは絵本じゃないですか!だからアニメとマンガなんですよ」
ヒナ「そんなんその説明ないとわからん!」
中丸「うへへへへ(笑)」
ヒナ「ええねん、ええねん、そんな!」
亀「俺、1時間以上後悔しますよ。」
ヨコ「練り消しみたいやん」
ヒナ「ぶはははは!」
ヒナ「どこが!どこがー!!」
ヨコ「伸びろ?や縮め?や、柔軟性があって」

ヒナ「でも今日ね、初めての生放送やっていうことでいかがでしたか?亀梨くん」
亀「おもしろかったですね。なんかホントすごい時間たつの早かったし。
なんか横山くんと村上くんに、こーやられてるのがなんかすごい刺激的で(笑)」
ヒナ&ヨコ「おまえ!Mやな!」・・・・2人見事に同時に言いました!!
全員「爆笑」
ヨコ「あらららら」
ヒナ「息ピッタリでしょ、僕ら」
亀「息ピッタリでしたね(笑)そんときにどっちかがジンクスって言ったら
さっきのゲームになるんですよ」

ヒナ「仁はどうでしたか?今日」
仁「いや、すごい普通にできてー、なんか緊張はしてたんですけど、最初」
ヒナ「なくなったでしょ、もう」
仁「はい、もうなくなりましたね、勉強になりました。」
ヨコ「もう泣くなってー」
全員「がははは(爆)」
仁「ほんっとねーヤダー!」
ヨコ「だって潰さな、上がられへんねん」
仁「え??」
ヨコ「潰さな!」
仁「じゃ、俺次から横山くんの隣に座るのやめますね(笑)」
全員「爆笑」
ヨコ「ええよ、どこでも潰したる」

ヒナ「中丸は?今日は」
中丸「いやー、もう!短いっすね、やっぱね」
仁「髪の毛?」
中丸「ちげーよっ!なんで髪の毛にいくんだよ!」
亀「切りすぎた(笑)」
中丸「切りすぎたけどー」
ヒナ「おでこニョ?ンなってるもんね?(笑)」
中丸「おでこも襟足もないですけどー!」
亀「いや、おでこも襟足もあるから!」
ヨコ「中丸くんのつっこみ好きー!」
ヒナ「なー!」
ヨコ「ちっげーよ!!」
ヒナ「ええよねー、早いしねー」
中丸「いや?、ほんと。また出さしてください!」
ヒナ「お?またきてよ!」
亀「ぜひほんとにお願いします」
ヨコ「また今度はぜひ6人で!」
ヒナ「楽しいわ!ほんまに!」
亀「6人でやりたいですねー」
ヒナ「それでは本日のゲスト、KAT-TUNから
亀梨くん 赤西くん 中丸くんでしたー!」
3人「ありがとうございましたー!!」
仁「ばいびーーー!!」


やったーーーーー!!終わったーーーー!!
いやいや、長かった長かった。
ほとんど、そのままの言葉で書いてるつもりですが
違ってるところもあると思います。
そこんとこは笑って見逃してくださいーー。

村上くんと横山くんのパワーはすごいですね!!
村上くんのやさし?いフォローも聞けたし
横山くんのやんちゃな感じも出てて
私の中ではかなり高感度UPしました(笑)

亀ちゃんもパワーありすぎのお兄さん方を相手によく頑張りました!
中丸くんの笑い声に、笑っちゃいました(笑)
そして仁の素の声に悶え、かわいさにキューんとし
仁のマジメな姿勢に感動したレコメンでした!!
ありがとうーーーーーー!!

最後まで読んでくださってありがとうございましたーー!
なにか一言いただけるとうれしいです♪
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[ 2004/10/28 23:09 ] テレビ・ラジオ | TB(0) | CM(0)

レコメン part? 04/10/21

亀「KAT-TUNのバトルトークパークスペシャルー!!」
ヒナ&ヨコ「ワーーワーー!」
仁「言えたー言えたーーー!」
ヒナ「いっぱい練習しました?」(爆)
ヨコ「KAT-TUNの卵クッパが食べたい?!」
亀「そんなんずっと言ったら間違えますよ、ホントに(笑)」
ここはなぜか大盛り上がりでしたね?。みなさん(爆)

このコーナーはリスナーから盛り上がりそうなトークテーマを募集して
送ってもらうというもの。

ます最初のお題は、中丸くんとヨコがいるということで「遅刻」

ヒナ「今日中丸めっちゃ早かったやんな?」
中丸「いや、もう今日っていうか最近?」
亀「最近」と中丸くんとかぶってます!
ヨコ「俺もしてない」
ヒナ「最近ぜんぜんないで!うちの横山ないで!」
亀?「冬強いんじゃない?・・・」
中丸「いや、冬とかじゃなくてね!へへへ」とすかさずつっこむ中丸くん。
中丸「最近ないですよ!まったく!」
ヒナ「KAT-TUNで誰が一番遅刻するの?」
中丸「最近亀多くねー?」とめちゃめちゃ素で話してる?(笑)
ヒナ「あ、亀多いの?」
亀「僕ね?2.3分が多いんですよ。2.3分が!あのー、ほんとにー
あと一息なんですけどー。ちゃんと出るんですよ。
時間はちゃんと出るんですよ、家は!
ヒナ「なんで遅れるの?」
亀「そっからの道のりにー」
中丸?ヨコ?「混んでんでしょ!」
ヒナ「それも見越して家出な!ほんなら」
亀「そ?ですね?」・・・と立場非常にヤバイです(笑)
ヒナ「誰が一番早いの?」
亀「一番早いのは誰だろ?」
仁「田口じゃない?」
亀「あ、いや!田口じゃない!上田だ!」
中丸「上田だ!上田早い」
仁「上田が一番早い!」
亀「田口は、あんね?、いるときもあるんですけど、いないときがすごいんですよ。時間が!」
ヒナ「あー、あいつ激しい!」
亀「激しい!」
ヒナ「安定感ないんやな」
亀「仁と田口、あれだね、た、たま?に」
中丸「たまーにね、たまーにどっか?んってやっちゃう」
亀「普段はしないんだけどー、たま?にでっかいのドーン!何十分ってのが!」
ヨコ「赤西もせーへんねや」
仁「しないですよ、あんまり」

きゃ????!ここでの仁の声のトーンが素敵????!!!
低くて落ち着いてて最高ですっ!!

ヒナ「しそうな感じやんな、イメージはな!」
仁「そー見えるんですけどー、やっぱり、こう?裏でちゃんとしとかないとっていう」
・・・・・ウラでしなくても・・・みたいなことを笑いながら
・・・・・みんなでバーっと言ってます。
仁「はははは・・・」とかすれた声で笑ってる????!!!
仁「いや、表向きはこー、チャラチャラしてる風に見えますけどー、
ほんとはしっかりしてるんですよーっていう・・・」

はぅ。。。じーーーーん!!かっこいいーーーーー!!
自分がどういう風に見られてるのかをわかってて
ちゃんと自分に厳しく、遅刻はしない!なんて。
朝は苦手って言ってるのに、偉いね!仁!!!
大人じゃん!!

亀「でもおっきいときはおおきいよな!」と亀ちゃん。そ、そんな????(笑)
中丸「大きいなー!」
亀「非常に大きいよね(笑)。普通に何時間とかもありますからね(笑)」
仁「いやいやいや」
ヨコ?中丸?「俺もたまにする!俺も年に1,2回する!」
亀「俺何時間っていうのがわかんないね、あんまり」
仁「ちょ、あんね、でもそれはー病院行ってたんですよ」
・・・ぶはははは!
ヒナ「そのときに関してやろ!それは!(笑)」
ヨコ「頭わいてたんや」
仁「あー、そうですね」・・・と軽く流してる仁くん(笑)
横山くんの扱いに慣れてきてる模様(*≧з≦*)ププっ!
仁「いやいや、ほんとにー病院行っててー、具合悪くて?、で病院行ってからー
行ったら?(仕事に)ちゃんと理由が説明されてなくて?」

先生に怒られちゃってる小学生みたいな言い方してます(笑)

ヒナ「それはマネージャーがちゃんと言うとかんとな!」
仁「そう!そこなんですよね!!悪いとこは!」
やっと同意を得られて自信もって発言しちゃってますよ、仁くんってば(爆)

ヒナ&ヨコ「だれ?だれだれ?」
仁「え??」
ヒナ「誰?マネージャー。」
ヨコ「名前は?」
ヒナ「K?S?」
仁「K!・・・K!あ、ちがうS!S!」
ヒナ「Sは許したってくれよ?(笑)」
仁「Sは まぁ、もうしょうがいないと思う」
ヒナ「しのっちやろ?」
全員爆笑

ヒナ「しのっちはええねん!」

ここでヨコ&ヒナがしのっち伝説をお話してます。
相当大ボケのマネージャーさんらしいですね(笑)

亀「結構、ジュニアのマネージャーさんおもしろいですよね??(笑)」
ヒナ「おもしろいよ」
ヨコ「おかしいのいっぱいおる」

・・・・・ここでもうひとりのマネージャーさんKさんの話題へ。
・・・・・KAT-TUN3人は「はい、はい・・・」といいながら
・・・・・爆笑してましたね。
・・・・・3人は頷きと笑いぐらいなのでカットさせていただきます(笑)

*香取慎吾くんのコーナー

*国文太一くんのコーナー
太一「今週はスペシャルウィークで、KAT-TUNの
亀梨くんと赤西くんと中丸くんが生放送で3時間のゲスト!
ということらしいですけど・・・
ま、KAT-TUNの人気はね?も?僕のところにも噂が入ってきてますよ!
まーまーまー、あの?KAT-TUNの亀梨くん、赤西くん、中丸くんは
どういう先輩を見て育ってきたのかちょっと聞いてみたいなと思いますね?。
ま、僕らを見て育ってないのは確かでしょうね。
こんなにキレイな顔で、なんか、きれ?いにこーにやってる感じがいいですよね?」

・・・・・太一くん、ありがとう!KAT-TUNを話題に出してくれてます!
・・・・・でも、きれ?いにやってる感じってどんなでしょう??(笑)
・・・・・KAT-TUNはTOKIO兄さんを見て育ってると思いますけど。
・・・・・だって??みなさんの歌を歌わせてもらってますよ??!!
・・・・・そしてコーナー最後にKAT-TUNになにやらふってくれてます(笑)

太一「さ、今日はせっかくなんでKAT-TUNにふりましょうね。
ということで、スタジオの亀梨くんと赤西くんと中丸くんがですね、
カツ・レツ・キッカ(?)のものまねを・・・(笑)わかんないかな・・・
わかんないかな、ガンダムのカツ・レツ・キッカ・・・わからないか?。
じゃ、コント赤信号さんのね、ネタを3人でやってくれるということでございます!
それじゃ、ばいばい??!」

・・・・・スタジオに戻って3人、え?え?とびっくりしてます(笑)

ヒナ「さ?それではやっていただきましょう!」
3人「え?なに?え?」・・・困ってます(笑)
ヒナ「コント赤信号さんの物まねです!どうぞ!!」
3人「・・・・・うっ・・・」
亀「青!」
中丸「黄色!」
仁「赤!」

・・・・・お腹に息をいっぱいためた感じのこもった声で
・・・・・いっぱいいっぱい頑張った3人(爆)
・・・・・ぶははははは!大爆笑!

ヒナ「OK,OK!がんばった!!(笑)」
仁「わっかんない!」
ヒナ「ええねん、ええねん!(笑)」
亀「と、と、とりあえず信号!みたいな感じで」
ヒナ「もうええねん、ええねん!」
亀「びっくりしたぁーーー!!」
ヒナ「そんなんでええねん!」
亀「こんなんでいいんですかね?中丸くんの・・・
あの、やんなくていいんですかね?」
ヨコ「中丸もう脱いどこか?」
中丸「いや、脱がない脱がない脱がない、そんな予定はない(笑)」
亀「大丈夫、大丈夫・・・?いや、びっくりしましたね」
ヒナ「毎週あるんですよ、僕か横山に」
亀「すごいですね?。頭の回転、運動になりますね。」
ヒナ「そやねん、なに言われるかわからへんから」
ヨコ「それで村上は全裸になった」
仁「うひゃははは!」
中丸「うお??!」
仁「それ頭の回転とかじゃないんじゃ・・」・・・仁くんボソっと言ったね!!(笑)
ヒナ「でもせなしゃ?ない」
中丸「ほんとに全部脱いだんですか?」
ヒナ「いや、靴下ははいてたで」
仁「え?スッポンポンなんですか」・・・・・きゃ?、仁がスッポンポンって言った?!!
ヒナ「パンツは脱いだよ!」
亀「まじですか!!!!!」
中丸「まっじ!!!」
ヒナ「パンツは脱いだよ」
仁「あらららら・・・あははは」・・・とあのかすれた笑い声で笑ってます♪
ヨコ「村上ジュニアは出てたよ」
3人「あははははっ!!!(笑)」
亀「ほんとっすか?ジュニア・・・」
ヒナ「立派やったよ♪」
全員「だははははは!!!(爆)」

仁「ジュニアじゃなかった・・・」・・・・・仁!よく言った!!(爆)
ヨコ「な、何を言うとんねん!」
中丸?仁?「深夜、深夜」・・・・・深夜放送だからOKでしょ?って感じで言ってます。
ヨコ「その雄姿が立派やったって言うてんねん!」
仁「あははは」
ヨコ「何を言うとんねん、おまえは?!!」
中丸「うっふふふふふ」
仁「誰もがそう思うじゃないですか?(笑)」

・・・・・とテレながらもたぶんニヤけて言ってると思われます(o^-^o) ウフッ
・・・・・仁ってばかわいいーーーーーー!!

ヒナ「何を?何を思うねや?」
仁「ぅえ??」
ヨコ「はいはい、すけべーやな、おまえは」
・・・・・とあきれた風に言って仁をいじめてます(笑)
仁「いや、いいですよ?メイビー?・・・うははは!」
・・・・・とだんだん声が小さくなってく仁(笑)
ヒナ「なんや!今日、メイビーメイビーって」
中丸「ちょくちょく言ってる(笑)」
仁「メイビーってぇ?・・・」
・・・・またまたフェードアウトしていく仁ちゃん(笑)

ヒナ「太一くんね、今日スタジオでちらっと会いまして、
仁「会いました、会いました!」
亀「はい!会いました!」・・・2人同時に言ってます。
ヒナ「そんときに仁と、なぁ?」
ヒナ「おまえ会うてへんやんけ!」と亀ちゃんに言う村上くん!
亀「会いましたよ!」
ヒナ「俺、会うてへんやん、亀と」
亀「あれ?そのあとですよ、僕行ったの、たぶん」
ヒナ「俺会うてへんやんな?」
仁「村上くんがあたま(?)に来てて?」
亀「あ、そうなんですか?」
ヒナ「そやねん、そやねん」
亀「太一くんと会ったんですよ」
ヒナ「そうなんや。俺が帰ったあとや。
そんでえらい、光一くんにも会って?、エレベーターで」

・・・・・という感じで(なんて大雑把な!!)
・・・・・アッキーにも会ったということをおもしろおかしく
・・・・・ヒナがお話してます。
・・・・・KAT-TUN3人は頷いたり笑ったりだけってとこかな。

ヒナ「さ?、もうそろそろ2時間経ちますけど、45分おしてしまったんで」
亀「はい」
ヒナ「ま?12時になったら全国放送になって残り1時間ですよ」
亀「お?!」
仁?「う?!!」(これ高い声でひゅ?って感じの声です)
ヨコ?「すごいですよ?」
ヒナ「ちょっと早いですね?、ほんま」
ヨコ「早いね?」
亀「早いですね?」
ヒナ「ちょっとスタート遅かったもんね?」
ヨコ「そういうのもありますけども?、
KAT-TUNの3人としゃべってたら時間が経つのが早くてね?」
3人「ぶはははは!(爆)」
亀「いやいやいや(笑)そんな冷めた目で言わないでくださいよ?」
仁「意味わかんねぇ?」
ヨコ「なるべく?・・・人たちやなと」・・・・へ?なんて??(笑)
ヒナ「なるべくしてなった・・・」
ヨコ「人たちやなと」
ヒナ「はいはい」・・・さすが!フォローの天才村上くん!!
ヨコ「こんなスターダムに。」
亀「はははは・・・わっけわかんない」
・・・・・とヨコの意味深発言にウラを読んでる亀ちゃんの笑い
ヒナ「のしあがってきたんやなと。」
亀「なっ・・・はは」・・・な?にを言い出すんだ!というような笑いです。
ヒナ「すごい目が輝いてるもんね!」
亀「くっふふふふ」
ヒナ「きれ?な目?してますわ」
ヨコ「その?ダイヤ入りの帽子はどこで買ったの?」
中丸「うっふふふ」
仁「ダーイヤは入ってないですね」
ヨコ「入ってないですか?」
仁「入ってないですね」
ヨコ「そうですか?」
仁「はい」

・・・・・ここの仁はね?、また言うかって感じで
・・・・・あきれちゃってる言い方してる。声は低いです(笑)
・・・・・く???!!かっこええーーーー!!

ヨコ「なっかまるくんは?・・・安もんでね」
3人「ぶはははは!(爆)」
ヒナ「ものすっごい無地のTシャツやもんね!(笑)」
ヨコ「ポケットついてるね?、左に?」
中丸「これ、インナーですから!」
ヒナ「あ、上になんか着てきてる?」
中丸「セーターはちゃんと着てます」
ヒナ「もうセーター着てんねや」
中丸「え、セーター、は、もうセーター」・・・・・落ち着きなさい(笑)
仁「早いな!季節・・・」・・・ま?たボソっとしゃべる??!!声張りなさい!!(笑)
亀「もう寒いですからね?」
ヒナ「そうやんね?、昨日すごかったもんね?」
亀「一気に冬じゃないですか!」
中丸「びっくりした!!」
亀「台風もすごかったですね?、みなさん大丈夫でしたかね??」
ヨコ「そ?やで?、今?あの?レタスが高い」
亀「高いですね!!」
中丸「あっ高いっすよね!」
亀「うちの地元きゅうり1本198円でしたよ!!」・・・・くっきりはっきり言ってます(笑)
ヒナ「高っ!!!!」・・・・・すんごい驚いてます(爆)
亀「ほんとにそうです!」
ヒナ「絶対食わない!そんな」
亀「お母さん絶対買わないって言ってた」
ヨコ「レタス750円とかやで」
中丸「あ、うちもっと上がりましたよ!」
ヨコ&亀「うそ!!」
中丸「1200って言ってた」
亀「ぶはっ!それは嘘でしょ!」
中丸「ほんとほんと!」
ヒナ「それはおまえんとこだけや!」
中丸「ほんとほんとほんと!だって言ってましたもん」
ヒナ「やばい!時間なくなった!ほら!中丸くん!ほら!ちゃんとしめて!」
・・・・・村上くん、時間がないから早くまとめろ!とめっちゃ煽ってます(爆)
中丸「あ、あの?だ、」
ヒナ「ホラ!あと5秒!ほら!」
中丸「だ、ダンボールで?」
ヒナ「お?」
中丸「ああーーー」
亀「レタスの話なんだ(爆)」
ヒナ「終????了??????!!」
中丸「はははー」
・・・・・そして音楽がなり・・・中丸くん残念でした??(爆)

?へつづく
[ 2004/10/28 23:08 ] テレビ・ラジオ | TB(0) | CM(0)

レコメン part? 04/10/21

ヒナ「スーパーレコメンボーイズ?!あるなし大辞典?!」
男の子について女の子の本音を聞くというコーナーらしいです。

ヒナ「このコーナーね、本音を聞くために女の子の音声変わってくるから」
3人「おー!へ?」
ヒナ「もしも?し!」
女の子「もしもし」
ヨコ「こんばんワン・ツー」
女の子「こんばんは?」・・・こんばんワン・ツーと言ってくれなかったので
ヒナ「あ、KAT-TUNファンじゃないですか、横山さん!」(笑)
ヨコ「そりゃそうでしょ」
ヒナ「おいくつですか?」
女の子「16です」
ヒナ「高校2年生。好きなファンの方はだれですか?」
女の子「亀梨くんです」
亀「うわ?、ありがとうございます!」とうれしそう♪(笑)
亀「どーもー!元気ですか??」
女の子「はい、元気です。」
ヒナ「亀のどういうところがいいですか?」
女の子「全部好きなんですけど?」
ヨコ?ヒナ?「うーん」
女の子「強いて言うなら?」
ヨコ?ヒナ?「うーん」
女の子「しっかりしているところですかね」

・・・・・ここでヨコまたはヒナがうーんって相づち打ってるんですけど、
・・・・・これがやさしくて高感度UP!(笑)何回聞いてもどっちかわからない・・・(^。^;;
・・・・・たぶん・・・ヒナ??

亀「あらららら・・・」
仁「裏では俺なんですけどね、しっかりしてるのは」とボソっという仁(笑)
亀「そこはよくわかんないですけどね(笑)」とちゃんとつっこむ亀ちゃん!
ヨコ「でも亀、うなじモジャモジャらしいですよ」
全員「がははは・・・」
亀「なにそれっ!!見たことないじゃん!横山くん!!そういうのやめてください!
そーゆーの一番傷つくんで(笑)ほんっとに!え?うなじ見ます?じゃあ!」

・・・・・すっごいムキになって叫んでる亀ちゃんがかわいいーーーーーー!!
・・・・・仁と中丸くんはただただ爆笑中・・・

ヨコ「みして、みして、じゃあ・・・うわっ!モジャモジャや!」
ヒナ「わーっ!わーっ!」といかにもすごいうなじ!ってリアクション(爆)
亀「モジャモジャじゃない!!」(笑)
仁「言っちゃダメだよ」
亀「いや!言っちゃダメじゃないじゃん!!中丸の方がモジャモジャじゃん!」」
中丸「なんで俺なんだよっ!(笑)」
ヨコ?「中丸・・・もうそういうのやめたって!(笑)」

次の女の子へ
ヒナ「もしも?し!」
ヨコ「こんばんワン・ツー」
女の子「こんばんは・・・ン・ツー」
ヨコ「ああ、いやいや言ってる」
ヒナ「ギリギリ言うてくれましたね?(笑)いくつですか?」
女の子「16で?す」
ヒナ「あ!彼氏いんねんね??」
女の子「はい!」
中丸「うおっ!」と早くていいリアクションです(笑)
亀「いいですね?」
ヒナ「付き合ってどのぐらいですか?」
女の子「まだ一週間と・・・2日」
亀「かわいい!!2日っていうところがかわいい!」
ヒナ「9日間って言ってくれたらええねんけどね・・・」
中丸「うははは!」
ヨコ「一週間と2日やったら9日間やがな!」
・・・・ぶははは
亀「まんまじゃないですか!」
ヒナ「今言うた!」

・・・・・ここでみんながぶわ?っとヨコにつっこんでるんだけど
・・・・・かぶっちゃってな?に言ってるのかわかんない!!

ヒナ「好きなタレントさんっています?」
女の子「赤西仁くん」
仁「おっしゃ!きたーーー!!

・・・・・仁が叫ぶ!きっと両手あげてるに違いない!ってぐらいの叫び方ですね(笑)

ヒナ「おー仁なんや?」
仁「やったっ!!みさとちゃん♪(女の子の名前)」
ヒナ「あの?、中丸がちょっと凹んでますけども」
女の子「えー、でもゆっちも大好き!」
中丸「うっしー!」とやや小さめのガッツポーズしてるとみた(笑)
ヒナ「ゆっち もー!やで?いいの?」と「も」を強調する村上くん。
中丸「いいですよ、えへへへ」とやや投げやり?!
ヒナ「仁のどういうところがええの?」
女の子「全部?。」
仁「みんな全部全部だな?」
女の子「なんかオーラがでてる」
仁「オーラ!」
ヒナ「スターのオーラが出てるんですよ」
仁「いやいやいやいや・・・」  謙虚です。
亀「スターの話で盛り上がりましたけどね、赤西くんとはね?」
ヨコ「赤西虫歯ばっかりやで!」
全員「ぶははは!!!」
ヒナ「歯?磨けへんの?磨かなあかんやろ」
仁「いや、磨いてます?!1日2回磨いてます、俺」と子供みたいな言い方してる!
ヒナ「3回磨かなあかんやろ」
仁「ちゃうちゃう・・・(爆)」

・・・・・何かいいたいのに
・・・・・2人にさえぎられなかなか言えない仁。

ヨコ「3回言うとけ!」
仁「あははは・・・だって俺2回ですもん」と笑いながらも正直な仁くんでした(笑)
ヨコ「嘘でも3回言っといた方がいいの、そういうときは!」
仁「う、あ、さ3回・・・」・・・ボソっとひとこと(笑)

次の女の子へ
ヒナ「こんばんワン・ツー」
女の子「こんばんワン・ツー!」
ヒナ「おいくつですか?」
女の子「16です」
仁?ヨコ?「好きなタレントさん教えてください」
女の子「中丸くんです」
中丸「うやったぁぁぁぁーーーーー!!」とすんごいうれしそう!
仁「うお、なんかすげ?、は!あ!」何を言いたいんでしょう(爆)
ヒナ「きれいにいったね?」
中丸「なんか、こういう風にちゃんと設定とかあるんですかね?」

・・・疑う中丸くん。
・・・わかるよ、気持ち(笑)仕組まれてる感じするよね?(爆)

ヒナ「ないない。作家さんがやってくれてる」
ここで作家さんについてちょっと話してます。

ヒナ「中丸くんのどういうところがいいですか?」
女の子「全部好きですけど?」
ヒナ「けど??」
女の子「かっこいい、ボイパしてるところとかおもしろいところとか」
中丸「おっ!うれしいですわ?」
うしろでボイパね、ボイパかぁ、生ボイパ!
・・・とかぼそぼそ言ってるのは誰なんでしょう??
ヒナ「ボイパ今できんの?じゃ、ちょっと聞かせて!」
中丸・・・ボイパ披露
仁・亀「うお??!!」
女の子「あ、ふぅ??」
ヒナ「薄いで!リアクション!!」・・・と女の子に言ってますが

・・・・・いやいや、村上くん!これはね?
・・・・・たぶん、うれしくて気?失いそうになってんだと思うよっ!

ヒナ「声聞こえにくいんかな」
仁「ま、今やったのは赤西なんですけどね」
・・・・・と仁ってばヒナと同時にしゃべっちゃった!
女の子「聞こえました」
ヒナ「ごめんな、今仁のボケがちょっとかぶってもうた!」

・・・・・ここで仁がななにやらヨコにダメダしされてるみたいなんだけど
・・・・・マイクから離れてしゃべるから聞こえないっつうの!!(笑)
・・・・・そして仁に

ヒナ「公開ダメだし!(笑)」
ヨコ「ちょっと今あかんな」
ヒナ「大丈夫、もうちょっと張って言うとったらええ」
仁「あ?わかりました」・・・・・と素直に反省する仁くんなのでした(笑)

次の女の子へ!15歳だそうです。
ヒナ「誰のファンでしょうか?」
女の子「亀梨くんが大好きです?!!」・・・・・と興奮ぎみ!
ヒナ「か?めなしくんがだ?いすきです(爆)」・・・・・と笑いながら繰り返します。
亀「あらら、ありがとうございます」
ヒナ「亀のどういうとこですか?」
女の子「全部が好きです!」
ヒナ「何かひとつだけ?いうところはないですか?」
女の子「えーー・・・なんだろ」
亀「ないんか!なんかないですかね?」
中丸「鼻ですね」

・・・これね?!!絶対に仁の声に聞こえるんだけど。。。
・・・・・そのあとの展開を聞くと中丸くんらしく。。。アレ_(^。^?)?アレェ

ヨコ「鼻はおまえやろ!」
中丸「あ?そうか」とボソ
ぶははは!きゃははは!
亀「墓穴ほったよ。困っちゃってんじゃん!」
ヨコ「なんで自分のコンプレックスを・・・」
ヒナ「自分で言うたんや!」
中丸「うふふふ・・・うふふふ・・・」って、いじられてるのがうれしそうな中丸くん。
ヒナ「強いて言うならない?」
女の子「笑顔で歌ってるときがすっごいいいです!」
亀「ありがとうございます!」
ヒナ「さわやかなとこや!」

そしていよいよ本日のテーマ!
メールを送ると用件を電話で返してくる彼氏!ありかなしか?ということらしい。

亀「これはー、僕はーありですね。僕メール返せないんですよ。」
ヨコ「ジャマくさがり?」・・・じゃまくさがりって面倒くさがりってことですかね??
亀「いや!返そうと思うんですけど、見たタイミングとかによって
送りづらくなるなるじゃないですか。」
ヒナ「あー、タイミングはずしたらちょっと遅かったな?っていうとき?」
亀「そうです、あと僕納得しちゃうんですよ。メールくると。
なんとかだよね?あ?そうそう・・・」

・・・・・と亀ちゃんが話してる最中に
・・・・・ヨコのカン高い声が・・・(笑)

ヨコ「き?とけや!おまえ?!!」
ヒナ「どしたの、どしたの?」
ヨコ「何?お題何?って」・・・仁がこっそりヨコに聞いたらしい。
中丸「うはっはっは」
亀「赤西くん・・・」・・・・・またやっちゃった?みたいな言い方です。
ヒナ「おまえ、き?とけや!」
仁「ちゃうちゃうちゃう・・・」
ヒナ「台本見ろや!ほれやったら!!」と仁がすっごい怒られてます(爆)
仁「ちゃうちゃう、見てたんですけどォ?、ど、どこ読んでるかわっかんないんだもん」

きゃ???!!仁がかばええーーーーー!!
この「わっかんないんだもん」のとき、絶対に口をすぼめてると思うんだよね。
口尖がらせて、だってしょうがないじゃん・・って感じで言ってるのよ?。
がばいいーーーーー!!!!

ヒナ「2枚目や!その!」と台本のページを教えてます。
仁「あ?あ?あ?あ?」と、やっとわかったらしい。でも
すっとんきょうな声だしてます(爆)
ヨコ「なんのための打ち合わせやってん!おまえ!」
仁「だって、これ だって・・・うにゅにゅにゅにゅ・・・(笑)」

うぎゃ??!じ????ん!!なんてかわいいのかしら??♪
このだんだん小さくなっていく「うにゅにゅにゅにゅ」が激かわっす!!
本当に「うにゅうにゅにゅ」って言ってるんですよ?(笑)

ヒナ「おまえ丸山って呼ぶぞ、そのうち」
亀「あははは!!!」
仁「じゃこれは!おれは!ありですね。」・・いきなり本題に戻る仁くん。
ヒナ「これあり?」
ヨコ「KAT-TUN2人はメールでは返さへんってこと?」
仁「おれメールしないんですよ、そこまで」
ヒナ「中丸は?」
中丸「おれはどっちかっつったら、なしかもしれないっすね。」
ヨコ「メールはメールで返して欲しいねん」
中丸「やっぱりあの?、電話のときは電話でとか・・・出れなかったときは電話だけど?、メールきたらメールで!」
ヨコ「マメやねや、中丸」
亀「マメですね、中丸くん。夜中とか変なメールすごいいっぱい来たりする日もありますからね、中丸くんから」
ヒナ「そんな送んねや」
亀「絵文字マークで遊んできたりとか」
ヨコ「ヒナは?」
ヒナ「俺?俺はメールで返すよ。」
ヨコ「お前もマメやもんな?」
ヒナ「うん」
ヨコ「メールはちゃんとするタイプや」
亀「あー、マジっすか?」
ヒナ「ちょいちょい返すわ。じゃ、みんなに聞いていきましょっか」
・・・と言って女の子に聞いていきます。
あり!と答えてます。メールで送られてくるより実際言ってもらいたいこととか電話で返してくれるほうがうれしいときもあると。
そこで仁くん、言っちゃいました(笑)
仁「今、か、亀があ、ありって言ったからありなんだ。。。」とちょっと意地悪そーに
思いっきりかんで言ってるの!
この言い方が嫉妬してるみたいでかわいいんだな??♪
亀「そーいうなんかひどいこと言わないの!!」と
まるでお母さんのような亀ちゃん(笑)
仁「あ?ははは、あ?あ?」とかわいくわかったよ?って言い方してます。
亀「素直に答えてるでしょう!ウラをとんないの!ウラを!」
亀ちゃん、やさしいです!
でもこのときに女の子、ちょっとムっとした感じで「違いますよ!」って言うんだよ。
仁ちゃ?ん、怒らせちゃったね。やっちった??(笑)

ここでヨコが、メールをちまちま返すのってかっこ悪いと思うと発言。
亀「打ってる最中、面倒くさくなることありますね。電話にしちゃおーとか。」
ヨコ「ワイルドタッチな俺やねん」とかわけわかんないこと連発して
失笑されてるヨコなのでした(笑)

次の女の子
あり!あんまり電話しないから。いつもメールばっかりだから
電話だと新鮮だということらしい。

亀「電話が新鮮ってなんかおかしくないですか?今の時代」と
すっごいびっくりしたテンションで話す亀ちゃん(笑)
亀「はぁ?そうなんだ。メールになっちゃってんだ。。。」とボソボソっとつぶやいて
おやじくさく驚いてる亀ちゃん(爆)

ヨコ「もしな?、赤西から10回メールは入ってくんのと
赤西と一回しゃべるのとどっちがいいの?」
女の子「電話!」
ヨコ「2秒やで!」・・・それはないでしょう、横山く?ん(爆)
ヒナ「もしもー!もしもー!ぐらいや(笑)」
中丸「うへへへへ」
ヨコ「それやったらメール?2秒で電話おわるんやったら」
女の子「う?ん・・・電話」
ヒナ「あー!でも電話なんや。」
亀「もしもー!だけで終わっていいんだ(笑)」
ヒナ「それぐらい仁の声聞きたいってことや!」

次の女の子
あり!しゃべることが好きだから相手と話したい。

ヒナ「でもメール入れてんのに電話ってことやで?」
女の子「はい、それでもしゃべった方が相手の気持ちがわかるし?楽しいから」
ヒナ「じゃーめぐみちゃんもすぐ電話し?や」
女の子「へ?」
全員「えへへへへ・・・」と笑う
ヨコ「な??・・・じゃないの?」
仁「ま?そういうことなんですよ」・・・とヨコを助けてるようで
そうでもない感じにフォローする仁(爆)

次の女の子(あみちゃんというらしい)
なしです!

亀「あみなしですか?」
ヒナ「そんなんまぜんでええがな!」
ヨコ「なんて言うたの?」
ヒナ「あみなしですか・・名前となしをくっつけたんや」
ヨコ「もっかい言うてみ!」・・・ぶはははは!と全員笑う。
亀「すべったのは流してくださいよ(笑)」と恥ずかしそうな亀ちゃん。
ヨコ「もっかい言って、もっかいすべってみ!って言うてんの!」
亀「わかりました!!」という言葉とは裏腹な反抗的な口調でもう一回言います。
亀「あみなしですか」
・・・・・・・
女の子「ふふふふ」
ヒナ「笑ろうてくれた!」
仁「いや?亀ちゃんのこと好きだからおもしろいの」
ヨコ「KAT-TUNはKAT-TUNで勝手に処理しろよ!!」と怒りぎみな?ヨコです。
全員「ぶはははは????!!」大爆笑です!
亀「俺らもうほったらかしですよ。(笑)」
ヒナ「えらい扱いやんね?(笑)」
亀「投げ捨てが多いですね(笑)」

村上くんがこの答えをうまくまとめて、このコーナー終了??!!


?へつづく
[ 2004/10/27 23:06 ] テレビ・ラジオ | TB(0) | CM(0)

レコメン part? 04/10/21

<レコメン・・・?>・・・2004年10月21日(仁・亀・中丸)

野球日本シリーズ延長で45分遅れて始まりました?。
なんだよぅ?とか思いながら、いつ始まってもいいようにスタンバイで
耳かっぽじって聞いちゃたよ、野球(笑)

そんなわけで10時45分スタート??!!
ラジオのレポって初めてなもので、声の聞き間違いなどなど
あるかと思いますが、その点は目をつぶちゃっておくんなましね♪

こんばんワン・ツー!とヨコとヒナ。
今日はゲストが来てくれてるのに野球延長で遅くなりまして
申し訳ないんですが・・・とまず一言。
そして自己紹介お願いします!ということで!!!

亀「はい、え?KAT-TUNの亀梨和也です。よろしくお願いしま?す!」とさわやか。
仁「同じくKAT-TUNのAの赤西仁で?す。ど?も?」

・・・・・すんごい甘ったれさんの声だす仁ちゃん!!
・・・・・この「ど?も?」がかばいーーーー!!

中丸「はいっ!Nの中丸雄一です。」ど緊張の中丸くん(笑)
ヨコ「うわっ!めっちゃ緊張してるやん!」
中丸「うわ?」
亀「緊張しますね」

・・・・・ものすっごい高い声で言いながら笑ってるよ。(笑)
・・・・・確かに声のトーンといい、間といい、緊張が伝わるんだよね(笑)
・・・・・中丸「な、な、生!」と緊張して理由を述べようとする中丸くんですが
・・・・・ここで、5人がぶわ?っと話すもんだから
・・・・・かぶる!かぶる!!誰が何言ってるのかわからん!(^。^;;

ヒナ「生よ。今もう流れてるの。」
中丸「生っつうのが緊張する!」
亀「緊張しますね。」
ヨコ「だって亀、しゃべる前緊張して口、プルップルしてた」
5人「ぶっはっはっは?」と大爆笑!誰かが手をたたいて笑ってる!
ヨコ?「だっせー」と笑い声の中からボソっと聞こえました(笑)
ヒナ「ええの、ええの!生が初めてやねんね?」
亀「名前をまず間違えないようにと思って。。。」
ヒナ「だいじょぶ、だいじょぶ!リラックスして!」

・・・・・村上くんがめちゃくちゃやさしい??!!
・・・・・少クラではすでにお兄さんキャラのKAT-TUNだけど
・・・・・この2人の前では完全に弟キャラなの!
・・・・・ちょっと甘えてみたり、すねてみたり。。。
・・・・・声のトーンからしていつもと違う!!
・・・・・3人ともすんご?くかわいい!!

ヨコ「だせー、今の!ぶ?ぶ?いって。ね?いいですわ?。」

・・・・・このぶ?ぶ?は口ぷるぷるのマネしてるらしいです(笑)

ヒナ「いいですよ?!初々しいじゃないですか。」
亀「お願いします!」と、さわやかだしかわいいーーーー!!
ヒナ「前に一回コメントを録音でもらって」
仁「そうですね!はい!」とキッパリ!
ヨコ「残念ながら3人ともぜんっぜん覚えてなかったんですよね?」
3人「いやいやいや・・・」(笑)←ヤバイ!!(爆)
亀「そうですねって!さっきぜんぜん覚えてなかったじゃん!おまえ!」
・・・・・と仁につっこむ。
亀「それ、偽善だよ?(笑)」
仁「いやいや、そこは偽善にしとかないと!」(笑)
・・・・・世渡り上手なとこを見せてみる仁くんでした(笑)でもバレバレ(爆)
仁「なはははっ・・・」
ヒナ「スタジオ来てくれて、生は初めてってことなんで、よろしくお願いします。」
3人「よろしくお願いします」

・・・・・そしてヒナが思いっきりの早口でコーナーの募集やら
・・・・・プレゼント、電話番号やアドレスをいってます!
・・・・・えっらい早口でびびる!!
・・・・・初めて聞いた私は、絶対にFAXもメールも送れないと思う(笑)

・・・・・キンキのお2人のコーナー

ヒナ「早いものでもう2時間ちょいになってしまうんですけど、KAT-TUNのみなさん
たくさんしゃべってくださいね!」みたいなこと言ってます。
ヨコ「今、ちょっとしたファッションチェックなんかしてましたけど、KAT-TUNさんは
着てるもんが高いですわ!」
3人「いやいやいやいや・・・」(笑)
亀「こん中で1番高い服着てるのは横山くんですからね!」
ヨコ「なにが??うっわ?、こわいこわい」(爆)
亀「さっき自慢してたばっかじゃないですか?」(笑)
ヨコ「わ?、こわいこわい」
・・・・・ひたすらコワイ!を連発。
・・・・・聞く耳もたず!って感じです(爆)
・・・・・そして最後にでっかい声で
ヨコ「こわいこわい!KAT-TUNはこわいぞ?!」と
叫ぶヨコ!!(笑)「こわいぞ!KAT-TUNは!!」とまだ言ってるし!(爆)

・・・・・KAT-TUNにしゃべる隙を与えない作戦に出たヨコを相手に
・・・・・ひたすら笑うしかないらしい3人。
ヒナ「がんばって?!KAT-TUN!3対1でがんばって?」(笑)
仁「もう、いや、慣れました、こんなの」(笑)

・・・・・すねながら言う仁ちゃん(爆)
・・・・・かわいいーーーーーー!!!

ヒナ「でも久々やんね?NHKでおうて以来やもんね。」
亀「1ヶ月ぶりぐらいですかね?」
ヨコ「な、赤西のこれ、ダイヤ入ってんの?」と、しつこく仁の服装チェックしてる。
仁「入ってない!」とややあきれぎみで即答!!(爆)
仁「だから、もういいって、そういうの??」

・・・ってしつこいヨコに言ってるんだけど
・・・この「もう、いいって!」のいい!の言い方がすんご?く力入ってて
・・・子どものケンカみたいな感じでかわいいっす♪

ヨコ「働いてんね??!」(・・・って聞こえるけど定かじゃない)
亀「これカシミアですか?」と亀も負けちゃ?いません!」
・・・仁の仇討ってますね(笑)
ヨコ「あ、カシミアカシミア」とえらそうなヨコ・・・3人爆笑
ヒナ「スターやもん!うちのヨコ様は!ちゃうもん、だって(笑)全部金ですもん。
オーラがちゃうでしょ?」
亀「はい、違いますね」とまったく心のこもってない返事(笑)
ヨコ「見せ掛けのオーラですけど。」
ヒナ「中丸のそのニットいくらすんの?」
仁「あ、これ髪の毛ですね。」
中丸「うるっせ!!」
ヨコ「ちゃう、これ腹巻や!」
ヒナ「加工したんや。きれいな加工やね?それ!」
・・・・・(少し間があいて)
中丸「あ、これ2年くらい使ってるんすよ。」
全員「(爆)」
ヒナ「答えるの遅いわ!」
ヨコ「KAT-TUNとこ?やって話すの久々ですもんね!」
3人「はい!そうですね」
ヒナ「でも番組でこーやって生放送は初めてやもんね?」
ヨコ「KAT-TUN3人でって。先週な?、作家さんがな?、KAT-TUNがラジオやるのって貴重ですよ?って俺らに言うの!俺ら毎週やってるのに!
俺ら毎週きとるがな!3年も!!」

・・・・・これ言ってるときに仁のちょっとかすれた低い笑い声が
・・・・・聞こえるんですよ??!
・・・・・きゃーーーー!じーーーーーん!!

仁「いやいや、どんどん出たいですよ。」と低くて渋い声で仁が言った????!!
亀「出たいですよ、ホントに!」
ヨコ「ほんまに???貴重な時間ですから聞いてるみなさんもうれしいんじゃないですか?」
ヒナ「このあと全国放送になりますし・・・・」
亀「あら!もっと緊張しますね?」

・・・・・ってヾ(^o^;)o ォィォィ亀ちゃん!
・・・・・あら!って・・・(笑)この言い方がおばちゃんみたいでおもしろいっ!

ヨコ「中丸くんがね、全国バージョンで」
中丸or仁?「え、全国バージョンでなんですか?」
ヨコ「全国バージョンで全裸になると!」
中丸「ならない!ならない!」
ヨコ「村上が先週なったんですよ」
中丸「ええぃっ??」
仁「ほんとになったんですか?」
ヒナ「ほんま靴下だけになってん。」
仁「ぶはははっ!!」
ヒナ「それでちょっとしゃべっとったんや。ま、期待してますわ。
このあとの2時間ありますんでよろしくお願いします!」

?へつづく
[ 2004/10/27 23:02 ] テレビ・ラジオ | TB(0) | CM(0)


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